本日より12月20日まで、大感謝セール

HO HO HO!!!
早いもので今年2017年もあともう少し・・・
そしてお陰様で我々、H&S Worldwideも今月24日にラッキー7周年を迎えます。シンジラレナイ!!!これもひとえに皆様のサポート,ご支援によるもの、この一言に尽きます!
ということで、本日より12月20日まで、大感謝セールを行いたいと思います。
世界中に散らばるハンサムウーマンを束ねる、世界最大規模ネットワークHandsome Worldwideだからこそできる、ならではの、初のコラボレーション企画。
記念すべき第1回は、主宰者萩野絵美のメンターでもあり、弊社とも何度もコラボを行っているハンサムウーマン、ミュンヘン在住の宝飾細工師マイスター武市知子(たけいち・さとこ)さんをお迎えします。マイスターの本場で、洗練されたヨーロピアンジュエリーで名高いドイツ・ミュンヘンから、宝石エキスパート自らがセレクトし、一点一点心を込めてハンドメイドしたパワーストジュエリー商品の数々を、全て30パーセントディスカウントでお届けします!なんと、ドイツから送料無料 Wunderbar!!

ご購入希望の方は、以下特設サイトへアクセス・ご覧の上、ご購入ください。
https://www.terraauri.net/hsww%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%…/

なお、数に限りがございますので、お早めにどうぞ。

<お問い合わせ先>
(株)H&S Worldwide info@hsww.jp 担当:萩野、鈴木まで。

今晩も on TV Asahi at 7pm 👏

今晩も on TV Asahi at 7pm 👏コーディネート!!&リアクション大王、視察団 fm Norway トーレも登場!「スゴイ建造物ベスト25」
私自身も街頭インタビュー通訳を少しお手伝いさせていただきました。

それにしても、担当させていただいて3年半位ですが、お陰様でずいぶん日本のことが詳しくなりました。でもまだまだ、世界のみならず、日本のことも、知らないことがいっぱいある‼️‼️

今年で最後の回(かしら)。感慨深いです☺️

https://www.youtube.com/watch?v=9jGJqmFNCDg#action=share

【HSWW新メンバー紹介】第13弾はジャマイカから!

ヤーマン!

日に日に日本は寒くなってきましたので、陽気に元気に参りましょう♪

中南米カリブの国ジャマイカから、ハンサムウーマン・ニューフェイスご紹介します。

シンプル、ネイティブ、ハッピーなジャマイカに惹かれ、カリブ海の島国ジャマイカに移住されたという玲子さんに、

自己紹介をお願いしました!

ジャマイカで日本のテレビ番組やCMなどの撮影コーディネーター業をしております、首都キングストン在住の長瀨玲子です。本業は画家です。

ジャマイカ人のパートナーと、ベイリーナガセ・コンサルティングという会社を営んでいます。

ジャマイカはカリブ海の島国で、音楽やダンスなど個性溢れるカルチャーに豊かな自然、なんといっても明るく人なつっこいジャマイカ人とのふれあいが楽しい。常夏なので、美しいビーチで年中泳げます。

「見る」観光地ではなく、参加して楽しむ体験型のホリデーをおすすめします。

近年では陸上競技、世界最速のウサイン・ボルトで注目され、日本のメディアにとりあげられることも増えています。

「行ってみたらわかるよ」が、ジャマイカ観光のキャッチフレーズです。

玲子さんによると、ジャマイカは2年前に、コーヒーで有名なブルーマウンテンが世界遺産に登録されたようです。

ご存知でしたか?

ほかのコーヒーと違うところは、栽培から収穫、精錬精選までがほとんど手作りという点で

豊かな味と香りで「コーヒーの王様」とよばれているんですって!

レゲエやウサインボルトだけじゃない、ジャマイカ!

玲子さんご活躍にこれから益々注目です!

1.ジャマイカ陸上競技会を撮影

2.ボブマーリーの生まれ故郷の村、ナインマイルで撮影中

3.ジャマイカいちの観光アトラクション、ダンズリバー・フォールの滝登り。みなで手をつないで登ります。

4.ポートアントニオの静かなビーチ、フレンチマンズ・コーブ

いよいよ!!(少し久々?!)視察団、明日7pmよりOA 2H!

いよいよ!!(少し久々?!)視察団、明日7pmよりOA 2H! 今回も職人技、私たちの身の回りの器たちをフィーチャー!

イギリス、フランスからの視察団をフルコーディネート!

ウィスキー&ビール大国イギリスが誇るThe Last Coooper Master 現存する最後のがんこ?!木樽職人 ・アラステア。
南仏ビオット出身、イケメンさわやかガラス職人・アントワンヌ。
同じくフランスのパリから、紅一点の漆一筋の女性職人・ローランス。 

この3人衆が、日本の江戸切子、輪島塗、おひつにまつわる職人技にどんどん斬り込みます!!乞うご期待👏🌟

http://www.tv-asahi.co.jp/shisatsudan/

【HSWW新メンバー紹介】第12弾はスイス・チューリヒから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回はスイスはチューリヒより木村仁美の御紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=266

日本では保健師として勤務されていた仁美さん。チューリヒ在住7年。二人のお子様の子育ての傍、現地での子育てや教育事情などについてブログで情報発信されています。子育て中のママ達が集うイベントのオーガナイズもされているそうです。

スイスの美しく壮大な大自然のお写真もたくさん送って下さいました。仁美さん、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします!

木村仁美さんからのメッセージ:

みなさま、はじめまして!木村仁美と申します。

スイスのチューリッヒ湖畔に住んで7年。スイス人の夫と二人の娘とのんびりスイスライフを送っています。

インドア派だった私がハイキング&自然大好きな周りのスイス人の影響を受け、今では休みの度にスイスの山や森のハイキング&登山コースに挑戦しています。また、スイス人との距離感を少しでも縮めようと、スイス人が普段話すスイスドイツ語(訛りの強いドイツ語)を現在勉強中で悪戦苦闘しています。

これからもスイスの美しい大自然の魅力、そしてスイスの子育て事情などを発信していきますので、どうぞよろしくお願いいたします!

【HSWW新メンバー紹介】第11弾はハンガリー・ブタペストから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回は「ドナウの真珠」ハンガリーのブタペストより本宮じゅんさんの御紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=265

ハンガリーの首都、ブタペストに在住のじゅんさん。現地でハンガリー語を勉強しながら、ハンガリーと日本の架け橋となる活動をされています。

ブタペストの風景を捉えた魅力的なお写真もたくさん送って下さいました。じゅんさん今後ともどうぞ宜しくお願いいたします!

本宮じゅんさんからのメッセージ:

みなさま、はじめまして。本宮じゅんと申します。

2017年7月末よりハンガリーの首都ブダペストでの生活を始めました。

まだまだハンガリー語の勉強に奮闘していますが、周りの人々に助けられながら暮らしています。

ドナウ川の両岸に広がるブダペストの街は、その美しさから「ドナウの真珠」とも呼ばれ、中心地の歴史地区一帯は世界遺産にも登録されています。

ライトアップされた夜景は殊更美しく、眺めているだけで1日の疲れも吹っ飛んでしまいそうなくらいです。

また、パプリカたっぷりのハンガリー料理は「グヤーシュ」というスープをはじめ、

日本人の味覚にも美味しいものばかり。

住み始めて1年以上経った今でも、驚きと発見の連続の毎日です。

みなさまに、そんなハンガリーの魅力をどんどんお届けしていきたいと思います。

これからどうぞよろしくお願いいたします。

本宮じゅん

 

 

嬉しい再会と新たな出会い♪

Hello, this is Emi from Handsome Worldwide Headquartered in Tokyo!

行ってきました〜久々に!
そう、レセプション、Party!!

日々の業務に追われていると、遠ざかってしまいますが、マスコミ業界の海外コーディネーター・リサーチャーたる者、足を使って情報収集はこころがけたいもの。忙しい時こそ、お出かけ、そして(梨花さんもそう言っていたように)おしゃれを!

その格好の場がイベントです。

アパレルブランドに限らず、政府観光局・大使館や商工会議所などもよく主催しています。今回仕事相方を連れて向かったのは、フィンランドの合同ファッション展示会。ご招待いただいたのは、フィランドを代表するファッションブランド Ivana Helsinkiのオーナー、Pirjo Suhonenさん。

こちらのブランド、パリコレ初デビューを果たした北欧ブランドとして一躍有名になり、Uniqloともコラボしたことがある、注目株なんです。

彼女と始めて出会ったのは、ヘルシンキ在住のわれらがハンサムウーマン経由で、大手日系化粧品メーカーで会議通訳をさせていただいた時。謝礼はキャッシュかドレス2着の二択で、ドレスを選択❤️ SSとAWのカタログを見て嬉しく悩み迷いながら、普段は仕事モードですが、ドレスを見ているとやっぱり女の子の気持ちで幸せいっぱいに。

フィンランドから私のもとにドレスが届いた時は、私のあしながお姉さん、キートス!と思わず叫んでしまいました。速攻試着し、家の外に出て写真をパチリ。

翌年の夏のフィンランド出張では、アラビア地区にあるブランドのアトリエを見学させていただき、当然このワンピを着て2ショットをパチリ。
あ、すみません・・・北欧北欧と当たり前のように書きましたが、北欧とスカンジナビア諸国の違い、ご存知ですか?

フィンランドは北欧ですが、スカンジナビア諸国ではない。

スカンジナビア諸国はデンマーク、ノルウェー、スウェーデン。これにフィンランドやアイスランドを加えて北欧といいます。

歴史的背景を見ると、ロシアから独立して今年で100年という比較的新しい国。ちなみに日本との国交樹立は来年で100年という、ダブル節目イヤーを迎える、旬のフィンランド。

私はロシアも東欧も行ったことがないので、これだ!とピンポイントで言い切れないのですが、特にヘルシンキの街並みを見るやすぐに、西欧やスカンジナビアン風ではない感じに気付きました。何より、時差が6時間だというのも、マイナス7-9時間時差ヨーロッパ圏内にいない実感が、湧きました。フライト時間も10時間ちょっとですから、日本から一番近いヨーロッパ(別にフィンエアーのPRウーマンでもありませんよ、私😅)とも言えます。言語もスラブ語系ですから、お隣スウェーデン、そのお隣のノルウェーの人々同士では会話が成立するのに、フィンランド人はお仲間に加われない、とよく言いますね。

その国の文化を知るにはグルメが入り口、という方々も多いでしょう。レセプションですし益々気になるのがメニュー。その夜もフィンランド料理がふるまわれました。一品を選ぶとしたらやはり、サーモンとニシンのオープンサンドかな。あとはパリパリの黒パン(というかクラッカーに近い)に卵バターをつけるのも、北欧らしいね。

スウェーデンではクネッケブロートにタラモペーストのコンビネーションが定番でしょ。クネッケ〜はスウェーデン語だから、フィンランド語ではなんというのだろうか・・・誰か教えて。これはアクアビットではなくフィンランドのジン。バーマンに、デルですか?と聞いてしまったけれど、ローズマリー。&クランベリーを添えて。

冒頭のご挨拶に登場したフィンランド大使さんは、このドリンクを片手に乾杯の音頭。一気目に飲んでいましたっけ(さすが北欧の方ですね!)フィニッシュビールもなかなかいける。でも個人的にこの晩の一番の盛り上がりは、前からお会いしたかった方と出会えたこと!

うーん、10数年前に遡るかな、ラジオ時代1年生のとき、ローリングストーンズ記者会見@椿山荘に参戦した私。あまりに場所がアウェイすぎて、帰りのバスでその場にいらっしゃった女性誌エディターさんに話しかけてしまいました。ちょうど同時期にNYの在住のハンサムウーマンにも出会い電話インタビューしていて、このレセプションでお会いした方は、エディターさんの旦那様で、NYハンサムウーマンのお兄様という、ミラクルな繋がり!SNSを通じて見受けており、前々からお会いしたいなと思っていたのですが、10数年越しにこの場で出会えるとは!ちょうどその1週間くらい前に、エディターさんからFBのフレンドリクエストをいただいていた頃だったので、さらにびっくり!

嬉しいことがセットでやってくる、これぞ人生のいたずら、おちゃめなところですね。

Everything happens for a reason!
偶然は必然!

嬉しい再会と新たな出会い、ラブリーな北欧グルメとデザインに乾杯。
北欧、いいなあ。また行きたくなってきた!
語り尽くせない魅力。

次回にまた書きます!

そうそう実は私、大好きなリトルミィのお団子ヘアにトライしたくて髪の毛を伸ばしているのですが、
ハロウィーンまでには全然長さがまだ足りないな・・・苦笑

EH

恒例の「世界遺産2HSP〜京都&平泉!」

さぁ今回も、今晩7pmもテレビ朝日・視察団!そして恒例の「世界遺産2HSP〜京都&平泉!」🇩🇪🇪🇸からの視察団を担当。
お陰様で海外知的教養番組の京都をこれで担当するのが、4回目。念願の平泉まで。視察するのは銀閣寺や中尊寺金色堂🌟など‼️

「お前が京都を担当するなんて、考えられない」京都生まれの父にも、もう言われなくなったかな?!

皆さんもどうかご一緒に見てください👏

Mika san & Miwa san Danke schon & Muchas gracias for all your support and tireless efforts to make this happen, as always!!!

http://www.tv-asahi.co.jp/shisatsudan/
https://youtu.be/QmdRwdzOQAQ

根本玲子ロバーツさんの初の写真展!

【HSWWイベント情報】

ロンドン在住ハンサムウーマン、根本玲子ロバーツさんの初の写真展!が開催されます。

会場はロンドンのダリッジ(Dulwich)地区にある
Copper Beech Café
Red Post Hill, Dulwich, London SE24 9JN
9月2日〜28日まで。
お近くの方は、是非遊びにいらしてくださいね!

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Nemo Roberts is a photographer and writer whose passion is creating painterly and dreamlike images.
She studied film and learned photography in Japan, where she worked as an editor at an ad agency and later in a photographic studio.
After moving to the UK, she started taking photographs along with her journalistic work.

In 2013 she joined the book project “Street Food – Urban foraging and world food” as a photographer.
In this book, expert urban food forager and writer Ceri Buckmaster shines a spotlight on wild food as ‘the new street food’ in a collection of recipes inspired by the wild plants that grow in urban areas, as well as by the people and the diverse food traditions of London.
(http://www.ceribuckmaster.co.uk/street-food.html)

Exploring colourful food culture and working with this book was very exciting, and soon photography itself became her main interest.
Images on display are from the more personal series WWHN, which she is currently working on.

Nemo also provides fine art portrait sessions and photographic services for businesses and families.
More details can be found on her website: nemoroberts.com