スーパー!!!なオクトーバーフェス 日本初開催 11/30〜12/2

「え?!オクトーバーフェスにスーパーが付いちゃうって、どういうこと??」

本場のミュンヘン在住で、私の大・恩師&親友の女性もびっくりなビールイベントが、来る11月30日から12月2日まで、東京ドームで行われます。
もちろん!ドイツ&ビール大好きな私も、参戦しますよ〜
ドイツビールファンにはたまらない、ミュンヘン6大ブリワリーのビールを呑み比べたい!
今までにないような、オクトーバーフェスを体験したい!
いつかは本場ミュンヘンに行ってみたい、ここ日本で本場さながらの臨場感や迫力を味わいたい!
彼氏との週末デート、賑やかに楽しみたい!
ドームでのコンサート&野球イベントもいいけど、エンタメもグルメも一緒に堪能したい!
これからのクリスマスパーティー&忘年会の前哨戦?!仲間たちと、わいわいしたい!
・・・
と、とにかく、老若男女、あらゆる意味で楽しめるイベントであること、間違い無し。
で、具体的に何がどうスーパーなのかって?
行って体験してみてください!
下記、イベント概要です☆
 
 
「スーパーオクトーバーフェスト in 東京ドーム 2012」
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2012 年 11 月 30 日(金)、12 月 1 日(土)、12 月 2 日(日)の 3 日間、 東京ドームで開催するドイツビールの祭典「スーパーオクトーバーフェスト in 東京ドーム 2012」に、このたび、本場ドイツの老舗ブルワリー「Innstadt」(インシュタット)が日本初出 展することが決定しました。1318 年の創業以来、伝統的な醸造法で世界中のビアテイスターを 魅了してきた本場の味を東京ドームでお楽しみいただけます。このほか、ドイツ・ミュンヘンと の往復航空券プレゼント企画や講談社の人気マンガ「もやしもん」とのコラボ企画も実現。国内 最大のドイツビールの祭典として、様々なプログラムを通じて、本場ドイツ・ミュンヘンのオク トーバーフェストが持つ賑やかでエモーショナルな雰囲気を再現していきます。

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◎日本初登場!本場ドイツの老舗ブルワリー「Innstadt」(インシュタット)の出展が決定!
日本初出展となる「Innstadt」は、1318 年、3 つの河川に囲まれた町パッサウで誕生した 700 年の歴史を持つ老舗ブルワリーです。”Bavarian Brewing”という伝統的な醸造法と、”Nothing belongs in beer, other than barley, hops and water.” (大⻨、ホップ、水以外のものをビールに含まない)とい うモットーのもと、味わい豊かなビールを提供してきまし た。こうした伝統手法を守りながら、最新技術と醸造機械 を導入することでつくられるビールは、「芳醇な芸術作品」 と呼ばれ、数多くのビアテイスターを魅了し続けています。 国内初出展となる老舗ブルワリーならではの奥深い味わ いを、是非、東京ドームで堪能ください。
Pilsener ピルスナー
醸造家の天国と呼ばれる町・パッサウで作られた真に上質な ビールです。僅かの苦みを含みつつスムーズでこくがあり、 伝統的な手法”Bavarian Brewing”によって醸造されよく 発酵させたプレミアムビールです。アルコール度数5%。
 
Stadl Festbier(Stadlbier)シュタドル フェストビア
心温まるフェスティバルや特別な時に季節限定で醸造され る特別なビールです。芳醇でこくがあり、モルトの強い香り と食欲をそそる金色が特徴で、最も品質の高い休日のごちそ うです。アルコール度数 5.4%。
 
日本では味わう機会の少ない本場ドイツビールのブルワリー/銘柄が集結!
本場ドイツで仕込まれた限定樽生「オクトーバーフェスト公式ビール」を多数取りそろえるほか、 日本では味わう機会の少ない数々の本場ドイツビールを堪能できます。各ブースではドイツ伝統 の⺠族衣装ディアンドルとレーダーホーゼンに身を包んだスタッフが来場者を本場ミュンヘンの 雰囲気に誘います。 (※出展ビールは急遽変更になる場合がございますのでご了承ください。)

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メインステージには特別ゲストも登場!本場ドイツの世界に誘います。
ビールと料理を味わいながら会場のどこからでも楽しめる中央にメインステージを設置します。 ドイツ出身のサッシャ氏とドイツ留学の経験のあるトムセン陽子氏がメイン MC として 3 日間、 会場を盛り上げます。ステージでは、本場ミュンヘンのオクトーバーフェストでもお馴染み、 ドイツ⺠族音楽バンド、ホフブロイハウスのメインメンバー(日本初登場)による LIVE 演奏を お届けするほか、特別ゲストの出演も決定。ジャーマンテクノ・ドイツカルチャーに造詣の深い 石野卓球氏(DJ)、ワールドワイドで活躍が期待されるガールズロックバンド「オレスカバンド」 らが熱い演奏を繰り広げます。さらに、ドイツに縁ある蝶野正洋氏(プロレスラー)と春香クリ スティーン(タレント)が、スーパーオクトーバーフェスト “アンバサダー”に就任、開催までの 様々なプロモーション企画を展開するほか、ステージイベントにも登場します。
講談社の人気マンガ「もやしもん」とのコラボ企画が実現!
某農業大学を舞台に「菌」を巡る様々なストーリーを展開、ビールを主題にしたエピソードも登 場する人気マンガ「もやしもん」(©石川雅之/講談社)が、「スーパーオクトーバーフェスト in 東 京ドーム 2012」に出展することが決定しました。
特設「もやしもん」ブースでは、一升瓶ビールやスイーツビールなど個性的なビールを手掛け、 国際大会でも金賞を多数獲得してきた厚木市の地ビール蔵「サンクトガーレン」とのオリジナル・ コラボビールを出展します。このほか、作者の石川雅之氏描き下ろしイラストによる「もやしも ん」新作グッズの会場限定販売、子ども向けグッズの販売、ビールやグッズ購入者へ非売品提供 も予定しています。
成田⇔ミュンヘン 往復航空券プレゼント企画(特別協賛:ANA・ルフトハンザ ドイツ航空)
ANA とルフトハンザ ドイツ航空の特別協賛により、「スーパーオクトーバーフェスト in 東京ド ーム 2012」の開催を記
念して、成田⇔ミュンヘンの往復航空券を 2 組 4 名様にプレゼントしま す。2012 年 11 月 30 日(金)〜12 月 2 日(日)までの開催期間中、実行委員会発行のチラシ に記載された「応募カード」に必要事項(クイズの答えとメールアドレス)を記入し、備え付け の応募箱に投函ください。(※ホームページからの応募、開催前の応募はできませんので、ご了承ください。)
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「スーパーオクトーバーフェスト in 東京ドーム 2012」
Facebook:https://www.facebook.com/OktoberfestJapan  Twitter:@Oktoberfest_JPN
2012年11月30日(金)、12月1日(土)、2日(日) 3日間 10:00〜23 :00
※最終入場は営業終了 90 分前の 21:30 となりますのでご注意ください。
■通常前売入場券 <販売期間:11 月 1 日(木)〜11 月 27 日(火)> (1日)1,200 円、(3 日間通し券)2,500 円
■当日入場券:(1日)1,300 円
■ファミリーマート限定「ビール&フードセット券」
(1日)5,200 円(5,500 円相当のセット) もご用意しております。*セット内容:前売入場券 1 名分+ビール 1 杯+フード 1 皿付き
※当日入場券は、会場にて販売予定です。数に限りがございますのでご了承ください。 ※いずれも中学生以下は無料です。 ※価格は全て税込です。
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お問い合わせ:
スーパーオクトーバーフェスト in 東京ドーム 2012 事務局(ザート商会内)
■一般のお客様からのお問い合わせ TEL:03-5733-1028/FAX:03-5733-1027(平日 10:00〜18:00) E-MAIL: info@super-oktoberfest.jp
■出展内容に関するお問い合わせ TEL:03-5733-1028/FAX:03-5733-1027(平日 10:00〜18:00) E-MAIL: info@super-oktoberfest.jp
■報道関係の皆様からのリリース/取材に関するお問い合わせ 広報事務局(アズ・ワールドコムジャパン内) TEL:03-5575-3221/FAX:03-5575-3222(平日 10:00〜18:00) E-MAIL: s-oktoberfest@w-az.co.jp
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世界一住みやすい都市(しかも今暖かい!)メルボルンより☆

G’day everyone! 厚手のタイツやコート、タートルネックを着ようかどうか?迷う季節になりましたね。みなさんお元気ですか? 今すぐにでも、暖かいところ、そうだ、南半球に飛んで行きたい〜萩野絵美です。
いやいや、本当に!ワタクシ、恥ずかしい話、今迄一度も行った事が無い、今一番行ってみたい国は、オーストラリア!その中でもダントツ一位なのは、メルボルン!私の元上司で、国際スポーツジャーナリストのフローランダバディーさんも絶賛されていたグルメ&国際都市。イギリスの権威ある経済誌「エコノミスト」でも、2年連続で世界一住みやすい街として選ばれていましたね。もちろん、ラジオ番組でもご紹介させていただきましたよ!

G’day everyone! 厚手のタイツやコート、タートルネックを着ようかどうか?迷う季節になりましたね。みなさんお元気ですか? 今すぐにでも、暖かいところ、そうだ、南半球に飛んで行きたい〜萩野絵美です。

いやいや、本当に!ワタクシ、恥ずかしい話、今迄一度も行った事が無い、今一番行ってみたい国は、オーストラリア!その中でもダントツ一位なのは、メルボルン!私の元上司で、国際スポーツジャーナリストのフローランダバディーさんも絶賛されていたグルメ&国際都市。イギリスの権威ある経済誌「エコノミスト」でも、2年連続で世界一住みやすい街として選ばれていましたね。もちろん、IMG_1119.jpg
IMG_1125.jpgIMG_1126.jpgIMG_1130.jpg***
国の国際経済誌「The Economist」の企業間事業部門である調査会社、エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)による「暮らしやすい都市ランキング」
トップ10に入るような都市は、豊かな国の中都市で比較的人口密度が低い所が多いとのこと。調査は、140都市に対し、安全性、保健衛生、文化、環境、教育、インフラの5つの面から行われた。
ちなみに、日本では大阪が12位でアジアの都市では最高位となった。東京が18位で香港が31位。
英語の記事に挑戦の方は、コチラ
 
1. Melbourne, Australia.
2. Vienna, Austria.
3. Vancouver, Canada.
4. Toronto, Canada.
5. Calgary, Canada.
5. (equal) Adelaide, Australia.
7. Sydney, Australia.
8. Helsinki, Finland.
9. Perth, Australia.
10. Auckland, New Zealand.
20. Brisbane, Australia.
 
ということで、レポーターを努めていただいた、メルボルン在住のライター、田部井由紀子さんをご紹介させていただきます:
 

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日経ウーマンブログ読者のみなさま、初めまして。

オーストラリア第2の都市、メルボルン在住の田部井紀子(たべい・のりこ)です。

この地球の南のはじっこの街で、フリーランス・ライターをしながら、兼業で日本語書籍専門の古本屋を営んでおります。在住10年、オーストラリア人の夫と、9歳の娘がいる41歳。
読者のみなさんより、ちょっと上でしょうか。
日本は、東京の出身です。

 

先日、萩野さんからのご依頼を受けて、日本のFMラジオ番組で「世界一住みやすい街・メルボルンの魅力」というお話をさせていただきました。

 

「世界一住みやすい街」というのは、イギリスの経済紙「エコノミスト」のリサーチ機関である「EIU」という団体が毎年発表しているもので、物価とか治安、文化などいくつかの項目に分けてそれぞれ100点満点で評価。
その点数の一番高かったのが、メルボルンだった、というわけです。

メルボルン、過去にも何度か選ばれています。

 

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ラジオ番組では、「のんびりしてて子育てがしやすい」こと、「緑が多い美しい街」であること、「さまざまな国からの移民がいる、多文化な社会」であることなど、お話しいたしました。

 

が、それは飽くまでラジオ上での建て前。
世界で一番住みやすい、と言ったって、欠点がないわけじゃありません。
それは東京でも、ニューヨークでもロンドンでもパリでも、どこでも同じだと思うんですが、メルボルンでも「F ** k! 」とか、叫びたくなるようなことが、多々あります。

 

まず電車が時間通りにこない。運休になることもしょっちゅう。ようやく来た電車は当然満員、でも東京風にお尻からねじ込もうとすると「hey it’s full already!」と文句をいわれ、泣く泣くもう一本待つハメに。

 

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先日洗濯機が壊れたんですが(そうモノもよく壊れますこの国)、お客様サービスセンターに電話をし、修理屋が来たのは4日後。「あ〜これ部品注文しないとね〜運がよければ来週かな〜」と言い残したあと、1ヶ月連絡なし。何度も怒りの電話したところ、結局部品はないから新しい洗濯機を持ってきた始末。1ヶ月、洗濯機なしですよ(笑)。え?どうしたかって? お隣の洗濯機を借りてしのぎました。ありえないでしょ、日本じゃ(笑)

 

 

こんなことが、ホントによくあります。
「サービス」「ものごとの効率」という点では、この国は、後進国だと私は思ってます。

 

 

それでも私は、この街に住むのが好きです。

その一番の理由は?

 

実は、ラジオ出演してから、「メルボルンの一番の魅力って、これだったわ」と思いついたことがありました。

 

人です。

 

バスの乗り降りで大変そうなおばあちゃんには誰かが必ず手を差し伸べる。
パブでたまたま隣で飲んでいた人と仲良くなっちゃう。
すっころんだりしたら誰かが必ずツッコミを入れてくれる。
街で何かの拍子に目が合ったりしたら、知らない人でも笑いかける。

 

そう、笑顔の人が多いんです。

誰かが言っていたこと。
「笑顔を向けられて、不快な思いをする人はいない」。

逆に、不快な思いをするような人は、その人自身に問題がある、と。

 

人と目が合えば、笑顔。
私もこの街に住むようになってから、自然にできるようになりました。

できるようになって、うれしいことの、一つです。

 

東京で知らない人に笑いかけたらかえって怪しまれるでしょうけど、家族、恋人、友達、同僚、仕事相手に、ふっと、笑顔を向けること。

損は、絶対ないです。マックじゃないですが、スマイル0円だし。

そうそう笑顔でいいこと、もう一つ。

よっぽどの美人ならどんな顔をしても美人ですが、普通のお顔の持ち主の場合、笑顔のほうが100%の確率で、かわいく見えます。
これ、絶対。

 

 

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東京は世界一住みやすくはないかもしれませ が、ビジネスや文化、いろんな面で世界ナンバーワンの街です。
そんな街でがんばる女子のみなさん、あなたの毎日にも、笑顔が増えますように。

南のはじっこの街から、応援しております。

 

 

田部井紀子さん プロフィール

 

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在メルボルンのフリーランス・ライター&エディター。1971年、東京都八王子市生まれ。98年ベトナムへ渡り3年間滞在。02年からメルボルン在住。兼業(あるいは趣味)として日本語書籍・日本関連洋書の古本屋『バーニングブックス』を経営。お酒と本が好き。

HP:kiku-kaku.com   www.burningboooks.com.au

 

ハンサムウーマン×花椿のコラボが実現!

先日の日経ビジネスに続き、今度は!
今年の夏、撮影の様子をお伝えしましたが、今月発売中の資生堂さんの広報誌「花椿」に、ウィーン在住のソプラノ歌手・三谷結子さんがご紹介されています。
カメラマンは、non-noやMEN’S CLUBなどを手がけている戎康友さん、そしてライターは美容ジャーナリストの斉藤薫さん!という驚異のコラボレーションが実現しています☆
そして今月のテーマは、「わらう」 :)
是非是非!ご覧くださいね。
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読書の秋、今年最も旬な国・イギリスから「ロイヤル・コレクション」!

Hello everyone!
今年2012年はオリンピックイヤーだけじゃなくて、ビートルズもローリングストーンズもジェームズボンドも50周年を迎える凄い年!
・・・ってご存知でしたか?
そんな、まだまだ&益々目が話せない、イギリスから、ロンドン在住のブルーバッジガイドのハンサムウーマン、ライト裕子さんの新著をご紹介します。
「英国王7人が名画に秘めた物語」
ロイヤル・コレクション500年の歴史
(小学館101ビジュアル新書1100円)
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ヨーロッパの美術館は、ルーブルはフランス王家、プラドはスペイン王家というように、ほとんどがその国の王室が所有していた絵画コレクションから成り立っています。
しかし、イギリスは違います。
英国王室は現在も健在で、歴代のイギリス王室が所有している絵画はバッキンガム宮殿、ウインザー城、ハンプトンコート宮殿などに飾られています。
しかも、購入時とほぼ同じ位置に展示されています。
バッキンガム宮殿が夏期間しか公開されてないからか、お城で絵画鑑賞をする習慣が無いせいか、
レオナルド・ダ・ヴィンチ、ブリューゲル、ティツィアーノ、カラヴァッジョ、ラ・トゥール、ルーベンス、レンブラント、フェルメールなどの巨匠たちによる作品たくさんがあるのに、日本人にはあまり知られていません。
それで、私はこれらの絵画を紹介するとともに、絵画購入時の時代背景と購入者(歴代国王)の歴史の本を書いてみました。
この本をきっかけに、英国王室所有の絵画に興味を持っていただけましたら幸いです

11/14 の皆既日食をライブ中継するFACEBOOK サイト!

日経ウーマンブログ読者の皆さん、こんにちは!日に日に肌寒くなってきましたね、冬はもうすぐそこ!早いもので今年もあと1ヶ月と少し。あっという間過ぎます(汗
冬の楽しみの一つといえば、夜空☆
で、調べてみると、今年は「金環日食」を筆頭に「金星の太陽面通過」「金星食」といった大きな天文現象が相次いで起こりる、スペシャルイヤー!なんですね。
来たる11月14日なのですが、南半球のオーストラリアの北部では皆既日食が見られるそうですが、この神秘的でドラマティックな天体ショーに向けて、日本のパナソニックさんが、とってもエコ&ハイテク&画期的な試みを計画中なんです!それは、HIT(R)太陽電池パネルとリチウムイオン電池で発電・蓄電した電力だけを使い、現地のポートダグラスより、世界中にUSTREAMライブ中継するというもの。
プロジェクトの様子は、下記Facebookサイトより逐次発信していきます。もちろん、ライブ中継もこちらのページ上で視聴いただけます!!そう、日本からも皆既日食がライブで観られる!
▼公式facebookページ
http://facebook.com/PanasonicEclipseLiveBySolarPower
▼公式twitterアカウント
http://twitter.com/EclipsebySolar
(あ、実は私、サイトのプロモーションのお手伝い、させていただいております〜)
みなさん、是非、イイネ!&シェア&コメントなど、どしどし下さいネ、お待ちしてます!
EH 

今週発売日経ビジネスにハンサムウーマンが紹介されました!

嬉しい!!!

今週・発売中の日経ビジネスの「グローバルプレイヤー 世界で活動する!」特集に、紅二!点として、ハンサムウーマンの生駒芳子さんと、はしもとえみこさんがご紹介されています!文字通り世界を舞台に活躍、でもちょっと異色の経歴の持ち主の方々がご登場し、そのキャリアや現在のご活動、職業間や世界観などご紹介しています。グローバルプレイヤーの条件ということで、国際化時代に求められる人材像などについても考察し、とっても充実した内容となっていますので、是非是非、ご覧になってみてくださいね☆
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