海外視察の裏ワザ!?日本にいながら海外展示会を見学する「レポート」の活用

自分の目でみて、耳で聞いて、自分の感覚を研ぎすますためにも、自分の足を現地に運ぶことができたらいいですよね!たとえ仕事だったとしても、日常から離れた海外の違う環境に身を置くと、新しい発想のヒントを得られ活力となるかもしれません。
しかしながらそれが理想だとわかっていても、例えばこれから新しく事業展開する、起業するといった場合、海外視察するまでの経費も時間もかけらない方もいらっしゃるかもしれませんが、差別化を図りたいと思っているときだからこそ、最新情報が集まる宝の山・海外の展示会には押さえておきたいですよね!「海外展示会・海外視察にいきたい!最新情報がほしい!」「でもお金も時間もかけられない!」そんなジレンマを抱えてしまったとき、どんな解決策があるのでしょうか?
「ネットで探せば出てくるよ!」なんて、お声が上がるかもしれません。たしかに今はインターネットの普及に伴い、SNSを使って誰でも簡単に情報を発信し、誰でもその情報に触れることができます。ハッシュタグ#のお陰で、よりぴったりの情報にアクセス出来るようになってきています。しかし、それは本当にあなたがほしかった情報でしょうか?そもそもハッシュダグを想定して検索しているということは、想像できる範囲でしか情報が得られていないのではないでしょうか。自分にとっての新しい情報は、自分の想定・想像を超えたところにあるはず。
そんなときの裏ワザは、こちら!「海外展示会・海外視察レポートサービスの活用」です。現地在住のリサーチャーが会場まで足を運び、現場をくまなく網羅してレポートします。特に海外展示会では、事前に企業が参加発表していますので、ご自身の会社がターゲットとしている企業があれば、特に重点的にレポート依頼することが出来ますし、体験ブースも実際にリサーチャーが体験しますので、リアルな声を拾うことが出来るのです。コストも抑えられ、自分は日本でビジネスに専念できるので、海外情報収集の手段の一つとして導入される企業が増えてきています。
これまで数多くの海外の情報収集をあらゆる形で手がけてきたH&S。このレポート活用する際は、担当するリサーチャーは日本人であるかどうかチェックしていただきたいと思います!日本でビジネスと展開するのであれば、お客様は日本人。となると日本人的な感覚は大切です。日本市場の概要を把握し、日本人の文化的背景を兼ね備えた感覚と理解があるので、リサーチャーが日本人であることは外せないポイントですよ。ちなみにH&Sのネットワークするリサーチャーは全員日本人。お客様からも喜んでいただいています!「この国の、この展示会も対応している?」そんな些細なことでもお気軽にお問い合わせください!
(画像は、弊社で手がけた海外展示会「FICO EATALY WORLDレポート」一部抜粋)
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