【HSWW新メンバー紹介】第34弾の今回はブラジルの首都ブラジリアから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回はブラジルの首都ブラジリアから杉浦敦子さんのご紹介です。 http://hsww.jp/profile.php?id=302

現地在住7年。旦那様とご夫婦お二人で切り盛りされている日本食レストランでは、仕込みから調理、接客、経営に至るまで運営の全てを担う凄腕ハンサムウーマンでいらっしゃいます。

日本の家庭料理から地方料理など、無添加&手作りにトコトンこだわった、”オーセンティック”な日本の味がブラジルの首都で楽しめる杉浦さんのお店、是非行ってみたいですね!

杉浦敦子さんのからのメッセージ:

オラー!
ブラジルの首都、ブラジリア在住の杉浦敦子と申します。
主人は中学の同級生で、共に日本人の夫婦です。

2013年に主人の長年の夢であったブラジルに移住し、
現在は、ブラジリアで唯一の、純粋な日本人が経営する、
日本食レストランのオーナーをしております。

ここブラジリアは、首都であり、政治の街です。
約60年前、何も無かった高原地帯に、突如計画して作られた人工的な街で、
官庁群と人々が住むアパート群が静寂の中にレゴブロックのように並び、
宇宙の中にいるような街の作り、奇抜な建築物、人っ気の無さは、
クールで無機質な印象を持たれると思います。

サッカーの有名なチームがあるわけでも、特有の文化があるわけでもありませんが、歴史を持たない首都として、街そのものが世界遺産として登録されているという、異例の都市でもあります。

レストランを通して従業員とお客様、毎日多くのブラジル人と接する私だからこそ
特別に得ることのできる情報を、今後も発信していけたらと思います。

宜しくお願い致します。

【HSWW新メンバー紹介】第33弾の今回は南太平洋の島、ボラボラ島から!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回はポリネシアの島ボラボラから中村裕子さんのご紹介です。 (http://hsww.jp/profile.php?id=305)

「太平洋の真珠」と称されるほど、その美しさでも有名なボラボラ島でダイビングショップを経営し、自らもインストラクターをされている裕子さん。最初は海の生き物が大の苦手だったなんて信じられません。地球環境問題にも関心が深く、ダイバーとしてかけがいのない美しい海と共に生きているからこそ、説得力のあるメッセージを発信されています。

裕子さん、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

中村裕子さんからのメッセージ:

イアオラナ!ヒロダイブボラボラの中村です。
ボラボラでダイビングガイドを始めて14年、最古参のガイドになってしまいました。
大きなショップでの最低限のサービスに嫌気がさし、お客様がゆっくりとボラボラの海を楽しんでいただけるよう、2014年に独立して小さなダイブショップを始めました。
お客様が超高級なリゾート地、ハネムーナーばかりというイメージですが(実際高いですが)、最近は安い宿も増えてきました。
ボラボラのラグーンは写真を超える美しさ、そして素晴らしい透明度の海の中ではマンタやサメなどダイバー憧れの大物に会えるという、ハネムーンだけではもったいない面白くてきれいな島です。
タヒチ人もとてもフレンドリーで親切です。
もっといろんな人に気軽に遊びに来ていただけるように、微力ながらホームページやFacebookで情報を発信しています。
パラダイスという名にふさわしいボラボラに是非遊びに来てください。

【HSWW新メンバー紹介】第32弾の今回はドイツはベルリンから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回はドイツのベルリンから西村明子さんのご紹介です。 (http://hsww.jp/profile.php?id=306)
ベルリン在住7年。イタリアで学んだ美術史の知識と美術品修復の技術を活かし、フリーランスで活躍されている明子さん。現地ガイドやリサーチャーとしても活動されているアクティブハンサムウーマンでいらっしゃいます。

現地より、この季節にピッタリのクリスマスマーケットのお写真をたくさんお送り下さいました!どうもありがとうございます!

明子さん、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

西村明子さんからのメッセージ:

はじめまして、ベルリン在住の西村明子と申します。ベルリンの壁が崩壊して今年で40年。戦後に次々と新しい建物が建てられヨーロッパでもモダンな都市のイメージがあるベルリンですが、東西ドイツを隔てていた壁の残っている場所を訪れると、過去にはこの街が国境で分断されていたのだという複雑な歴史背景を感じます。
イタリアで修復の勉強をするために留学し、国家修復家のライセンスを得て、現地では主にルネッサンスの時代の作品を修復していました。イタリアで知り合ったドイツ人の夫とベルリンに移住してきて、早7年。最初はドイツ語の語学学校に通い、少しずつ修復の仕事も再開できるようになりました。フリーランスとして活動しているので、本業と同時に現地ガイド、マーケティング・リサーチの仕事もしています。
ベルリンには素晴らしい美術館・博物館も沢山ありますし、今の時期は美しいクリスマス・マーケットも至る所で開催されています。今後も、現地に住む日本人の視点で様々なベルリンの魅力をお伝えしていきたいと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

【HSWW新メンバー紹介】第31弾 今回はアメリカはニューヨークから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回はニューヨークより渡邉なおこさんの御紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=303)

ニューヨーク市の公認ガイドライセンスをお持ちのなおこさん。現地の食やファッションなどのトレンドカルチャー、リアルなライフスタイル情報を雑誌などのメディアを通して発信されている傍、企業のコーディネーターとしても活躍されているハンサムウーマンです。

なおこさん、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

渡邉なおこさんからのメッセージ:

はじめまして、ニューヨークを拠点としている渡邉なおこと申します。新しいもの好きで良いものはどんどん取り入れていくけれど飽きっぽく、そう思えば古いものも意外と多く残っているという懐の深さもあるニューヨーク。時と共に生まれるトレンドと、月日が流れても変わらない魅力のあるもの、そしてニューヨークに住んでいないと分からない情報を皆さまと共有できれば幸いです。

そして現在、最も注目していることはサステイナブルです。以前に訪れたアップステート・ニューヨークにある農場、ブルーヒル(Blue Hill Farm)の写真をご覧ください。ここは、現在定着しつつある「農場から食卓へ(Farm to Table)」を最初に始めたことでも知られています。

農場内のレストラン「ブルーヒル・アット・ストーンバーンズ(Blue Hill at Stone Barns)」では、朝一に収穫された新鮮な食材を使った料理が楽しめます。ここは全米から人が訪れる人気店で予約は数ヶ月待ちです。その他、新鮮な野菜や精肉、生花、雑貨を販売するギフトショップ、惣菜やこだわりの美味しいコーヒーが飲めるテイクアウト専門のデリがあります。

ファーム、レストラン・デリ、ギフトショップと全てが連動していて、『作る食べる納得できる製品を使って生活する』というライフスタイルの提案が秀逸でした。さらにそれだけでは終わらず、教育と研究機関としても機能しており、レクチャーやイベント、書籍出版も行なっています。

あらゆる業界、企業で実践されているサステイナブルな取り組み。ご興味のある方はどんな些細なことでも結構ですので是非ご連絡ください。

【HSWW新メンバー紹介】第30弾 今回は南米チリから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回はチリはパタゴニア地方より菊池木乃実さんの御紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=301)

環境活動家の旦那様とお二人でオーガニックガーデンを運営されている木乃実さん。ガーデンから収穫した種や苗、ハーブを使った商品や無農薬野菜や花の種なども販売されている傍、ハーブや手作りビネガーなどのワークショップや日本食の料理教室、そして、現地ツアーのコーディネートを通して地元の文化を伝える活動もされている、ハンサムウーマンです。

木乃実さん、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

神田珠美さんからのメッセージ:

2005年に、世界中を歩いて木を植えていたイギリス人の環境活動家ポール・コールマン氏の伝記を出版。それがきっかけで、2006年、彼と結婚し、中国、韓国、日本を歩いて、木を植える旅をしました。「世界で一番美しい場所に家を建ててあげる」と約束してくれた彼と土地探しの旅に出発。2007年、チリのパタゴニア地方に辿り着き、ラフンタという小さな村の郊外に、雪山と原生林と川が見える丘の上に土地を見つけて購入しました。2008年に、香港から北京まで歩いて木を植える旅を敢行。
その後、2009年にパタゴニアに戻り、セルフビルドで環境に優しいアースバックの家を作り始めました。その土地は長年、木が一本も生えていない牛と羊が放牧されていた草原で、1200本の原生種と100本の果樹を植え、19か所に池を作り、パーマカルチャーの畑を作りました。すると草原は森になり、年間を通してハチドリなど、30種類以上の渡り鳥が舞い降りるようになり、昆虫も増え蛙も繁殖して、「全ての生きとし生けるものが幸せに暮らせる聖地を作りたい」という彼の願いの通り、ありとあらゆる生き物で溢れる豊かな土地になり、無農薬の野菜やハーブ、合わせて80種類を栽培するまでになりました。
2019年からは、Paul & Konomi’s Garden と命名し、ガーデンから収穫したハーブやベリー類を使った手作りビネガーと、ハーブソルトなどを販売したり、無農薬の野菜や花の種を販売しています。また、手作りビネガー&発酵食のワークショップ、エッセンシャルオイルや薬用植物のワークショップ、日本の食文化を伝える日本食料理教室などを開催。地元の友人たちと、「アウストラル・ガーデン・ルート」を立ち上げ、旅行者が地元の人たちと交流し、パタゴニアの伝統や文化を学べるワークショップやパイオニアたちのルートを辿るツアーなどをコーディネートし始めました。また、来年からは「パタゴニアでパーマカルチャーな暮らしを体験するリトリート」を開始し、パタゴニアの大自然の中でリラックスしながら、ガーデニングをしたり、お料理をしたりして、楽しみながら、それぞれの方にとって大切なことを感じとっていただけたらと思っています。

【HSWW新メンバー紹介】第29弾は東欧の国、アゼルバイジャン共和国から!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回はカスピ海に面した、アゼルバイジャン共和国の首都バクーより和田未有さんの御紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=299)

アゼルバイジャン人の旦那様と共に現地に移住して一年。アロマセラピストとして働かれている傍ら、日本語の家庭教師としても活動していらっしゃいます。バクーならではの歴史と文化が滲み出る独特の街並みや、現地の食文化に魅力を感じられているようです。現地のお写真もたくさん送っていただきました!ありがとうございます!

未有さん、今後ともよろしくお願い致します!

和田未有さんからのメッセージ:

こんにちは!
アゼルバイジャン、バクー在住の和田未有と申します。
アゼルバイジャン人の夫とは、10年前にイギリスで出逢い、縁があり、3年間の遠距離恋愛の末、晴れて昨年9月末にこちらに移住してきました。
アゼルバイジャン、日本でも最近、少しずつメディアに出て来て、国名を聞いたことのある方も増えてきていると思います。
首都バクーは、日本では「第2のドバイ」と謳われていますね。
バクーは、そんなオイルマネーを感じるビカビカの場所もあれば、旧ソ連を思わす廃れた場所や、ヨーロッパの雰囲気漂うオシャレな通り、イスラムを感じるモスクや文化、迷路のようになっているオールドシティ、色々な顔が楽しめる街です。
果物や野菜、ナッツも豊富に採れ、カスピ海の魚も楽しめます。アゼルバイジャン料理は美味しいものばかりです。
2016年から、毎年、F1も開催され、Bakuのコースは世界最速のストリートサーキットとも呼ばれています。今年初めて観に行き、あまり興味がなかった私ですが、その迫力に大興奮でした!!
是非一度、お越しください。

【HSWW新メンバー紹介】第28弾 今回は東南アジアのラオスから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回は東南アジアはマレー半島に位置するラオスから毛利有紀子さんのご紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=298)
2001年からラオスと日本を行きしながら現地でのお仕事に従事され、現在はラオス第二の都市、パクセーを拠点として、日本企業を対象としたコンサルタント企業を運営され、日本とラオスの架け橋として活躍されています。
有紀子さん、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

毛利有紀子さんからのメッセージ:

サバイディー!ラオス南部の都市パクセーに住んでいる毛利有紀子です。
1999年の夏、大学院生だった時にラオスの首都ビエンチャンに初めて来て以来、基本的にはビエンチャンを中心に活動していましたが、2015年末からラオス第2の都市であるパクセーに住んでいます。パクセーで家族が出来、日系企業や日本人在住者のサポートをするコンサルタント会社も立ち上げました。
パクセーは、まだマイナーな国「ラオス」の中でも、首都「ビエンチャン」や世界遺産の街「ルアンパバン」に比べて、更にマイナーな都市で、日本ではあまり知られていませんが、最近は日系企業の進出も増えていますし、世界遺産や自然が豊富な観光地もあり、欧米からの観光客は1年を通して多いです。
今後も、パクセーの情報を発信し、ラオスと日本を繋ぐお手伝いをしていきたいと思っています。
どうぞ、よろしくお願いします。

【HSWW新メンバー紹介】第27弾 今回は地中海に浮かぶ島、マヨルカ島から!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回は「地中海の宝石」とも呼ばれるマヨルカ島からルビオ大原明日香さんのご紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=294)

結婚を機に3年前からマヨルカ島と日本に両方に拠点を置いた暮らしをされている明日香さん。マヨルカでは現地ガイドやウェディグフォトグラファーとして、そして日本ではハンドメイド作家として活躍されています。

明日香さん、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

ルビオ大原明日香さんからのメッセージ:

2015年にマヨルカ島の方と結婚し、現在はマヨルカ島と日本を行き来しなら生活しています。マヨルカ島では、マヨルカ島のガイドとウェディングのロケーションフォトをお撮りする仕事をしています。日本に滞在している時は、マヨルカ島の伝統生地「llengües(リェンゴス)」を使って、手作りの雑貨を販売しながら、日本の方にマヨルカ島のいいところを紹介しています!是非、お近くにいらっしゃる際は、マヨルカ島に遊びに来てください!

【HSWW新メンバー紹介】第26弾 はカンボジアから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回はカンボジアの首都プノンペンより小野やすえさんの御紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=292)

5年前にカンボジアへ単身移住。首都プノンペンでハワイアンレストランを経営されているやすえさん。メニューの構成からデザインまで、すべてご自分で手がける敏腕ハンサムウーマンでいらっしゃいます! 現地の雰囲気が詰まったお写真もたくさんお送り下さいました。

泰永さん、今後ともどうぞよろしくお願い致します!

小野やすえさんからのメッセージ:

初めまして。カンボジアでハワイアン料理店を経営している小野やすえと申します。
軽い思い付きで、単身カンボジアに移転を決めて五年目に突入…。
今では、日本での飲食経験よりも、ハワイでの在住経験よりも、カンボジアの方が長くなってしまいました。
私がカンボジアへ来たばかりの頃は、まだ直行便もなく、日本食レストランの数も今の半分以下。
今では、イオンモールができ、トゥクトゥクの配車アプリが普及したりと、生活自体がかなり便利なものになりました。
著しい経済発展と、まだまだ発展途上の文化水準。
新興国ならではギャップにイライラしたり、うんざりすることもありますが、
愛犬のミニチュアダックスフンドのモアナと、可愛いスタッフ達に支えられて生きています。
カンボジアというと、アンコールワットのイメージが強く、
首都のプノンペンはこれといった観光スポットといったものはありませんが、
アジアらしい勢いや、様々な可能性を感じていただけると思います。

【HSWW新メンバー紹介】第25弾 今回はヨハネスブルグから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回は南アフリカ最大の都市ヨハネスブルグより佐藤夕鼓さんの御紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=291)

ソプラノ歌手でいらっしゃる夕鼓さん。ご家族のお仕事の駐在帯同でこれまでにインド、タイ、ミャンマーなどで暮らし、現在は南アフリカのヨハネスブルグに在住されています。趣味はお料理。お送り頂いた写真から、住んでいる土地の文化やその土地ならではの魅力を発見しながら海外生活を楽しんでいらっしゃる様子が伝わってきます。

夕鼓さん、今後ともどうぞよろしくお願い致します!

佐藤夕鼓さんからのメッセージ:

サーボーナー、虹の国・南アフリカからこんにちは!佐藤夕鼓と申します。

ヨハネスブルグは決して安全な街ではないと言われますが、南アフリカの人びとの明るさや情けに守られ、助けられながら、私は楽しく暮らす事ができています。そして、彼らが厳しい時代を超えて辿り着いた「マルチカルチャーリズム(多文化主義)」から、異なる文化と歴史を持つ人や、動物、自然、また家族と、共により良く生きていく術を学んでいるところです。

さて、アフリカ大陸って、日本で作成された世界地図を見ると、端っこに位置しているので、なかなか気付けないのですが、実はアメリカや中国、インドの面積足してもさらに十分に余ってしまうくらい、広いのです。ヨハネスブルグは大都会ですが、それでも日々を過ごしていると、アフリカの大地の広がりを肌で感じる事ができます。

煌びやかなショッピングセンターが集うサントンシティだけでなく、人類発祥から、近代、現代の歴史を語るスポット、郊外の様々な動物の保護区、10月中旬からジャカランダの紫に染まるプレトリアの街並み、そして、広大な土地と自然、爽やかな気候の中でのアウトドアスポーツなどなど、ヨハネスブルグは訪れる人を飽きさせる事がありません。有名な観光地、ケープタウンやクルーガー国立公園へ行かれる折には是非お立ち寄りください。