【HSWW新メンバー紹介】第23弾:今回は日本のお隣、台湾から!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回は日本の南西に位置する島国、台湾から河浦美絵子さんのご紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=289)

長年、台湾、フィリピン、シンガポールといったアジアの国々を転々と渡り歩き、2度目の台湾にたどり着いた美絵子さん。現地で大学院に進学され、ホテル、貿易会社勤務を経て、現在はコンサルタント会社でリサーチャーとして活躍されています。美絵子さん、今後とも宜しくお願い致します!

以下美絵子さんからのメッセージを現地のお写真と合わせてどうぞ!

河浦美絵子さんからのメッセージ:
初めまして。台湾在住の河浦美絵子と申します。24歳の時に初めて台湾で暮らすようになり、人が優しくて熱くて、いい意味でおせっかいで、他人に興味がありありで、食べ物はなにを食べても美味しくて、どこか懐かしい日本の雰囲気も流れていて・・・そんな台湾の魅力にどっぷりはまり、はや四半世紀が流れました。
 南部の高雄に10年、北部の台北に4年、そして現在、真ん中の台中生活2年目です。北と南と真ん中とそれぞれまた特色があって飽きません。
 日本からも飛行機で3時間ちょっとと近いこともあって日本からの観光客もたくさんです。私と同様に台湾が大好きな方もたくさんですが、これからもどんどん台湾の良さをアピールしていけたらと思っております。
 台湾へお越しの際はいつでもお気軽にお声かけください。熱烈歓迎です♪

【HSWW新メンバー紹介】第22弾:今回はラトビアの首都リガから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回はバルト三国最大の都市、ラトビアはリガから井上久子さんのご紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=285)

ロシア語を専攻した大学在学中にモスクワ大学へ留学した久子さん、以来持ち前の語学力を活かしてウズベキスタン、ラトビアで勤務され、現在はリガで観光ガイドや通訳、取材・視察コーディネーターとして活躍されている傍、ラトビアの風景や政治、経済、社会に関する現地事情を紹介するサイトの運営を通して、現地情報を積極的に発信していらっしゃいます。

下の美しいリガ市内のお写真は久子さんがお送り下さいました。久子さん、ありがとうございます!今後とも宜しくお願い致します!

井上久子さんからのメッセージ:

みなさんこんにちは。バルト三国の一つ、ラトビアの首都リガで観光ガイドやコーディネーターなどとして活動しております井上久子(HisakoInoue)と申します。
リガは中世の街並みが色濃く残っており、世界遺産にも登録されている美しい街です。
この国に住む人々はミトンやかご細工など、自然と調和した細かい手仕事が得意。また、「歌う民族」として合唱文化も発達しています。近年ラトビアは観光地としてはもちろん、ITやロボット技術の先進国としても注目されています。
そんな魅力いっぱいのラトビアへ観光・視察・取材などでお越しの際は、私が精いっぱいお手伝いさせていただきます!現地事情のリサーチもお任せください。

【HSWW新メンバー紹介】第21弾 今回は自然に囲まれた美しいノルウェーから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回は大自然に囲まれたノルウェーの町ブルミュンダルからヴァードゥム莉子さんのご紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=278)

結婚を機に3年前から現地にお住いの莉子さん。幼少期をインドネシアで過ごし、学生時代から世界中いろいろな国を旅された経験をお持ちです。現在は語学力を活かして通訳として活躍されています。ノルウエーの民族衣装Bunadを着たお写真、そしてお住いの地域の美しい風景を送ってくださいました。

莉子さんどうもありがとうございます。今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

莉子さんからのメッセージ:

こんにちは。ノルウェーの内陸部に位置する小さな田舎町で暮らしています。ノルウェーで1番大きな湖Mjøsaのすぐ近くで自然豊かな素敵なところです。写真を撮ること、美味しいものを作って食べることが大好きです。日常に小さな幸せを見つけながら丁寧に毎日を過ごせるよう心がけています。よろしくお願いいたします!

【HSWW新メンバー紹介】第20弾 今回は全米で住みたい街No.1、オレゴン州ポートランドから

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回は全米で住みたい街No.1、オレゴン州ポートランドから東リカさんのご紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=277)

学生時代にオレゴン大学に留学され、2014年から再びオレゴンに戻り現在は現地でフリーライターとして活躍されているリカさん。トレンドの発信地としてもいま注目を集めるポートランドから素敵な写真もたくさんお送りいただきました。ありがとうございます!

リカさん、今後とも宜しくお願い致します!

東リカさんからのメッセージ:

初めまして。オレゴン州ポートランド在住の東リカです。
オレゴン大学への交換留学をきっかけに、ポートランドで約2年間暮らした後、ブラジル、日本を挟んで、2014年末からまたポートランドに戻ってきました。
ポートランドは、自然が豊かで、食事やお酒も美味しく、また、リベラルな人が多くて、とても過ごしやすい街です。
現在はフリーライターとして、現地情報を日本メディアに提供しています。個人ブログ「ポートランド日誌」https://rhportland.blogspot.com/ もよろしくお願いします。

【HSWW新メンバー紹介】第19弾 今回はオールトラリア・メルボルンから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回は世界で一番住みやすい都市として知られるオーストラリアはメルボルンから大澤 貴子さんの御紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=273)

メルボルン在住5年。現地で子供達にアートを教えながら、画家として活動していらっしゃいます。
都会なのに緑がいっぱいのメルボルンのお写真をたくさんお送りいただきました。ありがとうございます!
貴子さん、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

大澤 貴子さんからのメッセージ:

こんにちは。オーストラリア、南東にあるメルボルンで活動しています、大澤 貴子です。
メルボルンはイギリスのエコノミスト紙の世界で一番住みやすい国に2000年より連続で
一位を獲得しているのを皆さんご存知でしょうか? メルボルンには隠れた場所におしゃれな
お店やカフェが沢山あり、住めば住むほど住み易さと刺激を感じられる都市です。
メルボルン人はトレンドを追うというよりは自分のスタイルを追求する人達が多く、自分なりの
心地よさを求めます。メルボルンに訪れた人達が声を揃えていうのが、広々とした公園の多さ、
新鮮で安価な食料品が手にはいる市場、そしてこだわりのあるカフェが沢山あること。
それが故、最近ではヨーロッパ、アジア各国はもちろん、オーストラリア国内でもメルボルンに移住してくる人も多いみたいですよ。都会に居ながらにして、野生のインコ、オウムを始め様々な珍しい鳥も見れます。
今世界で一番ホットな都市、メルボルンにいらっしゃる際は滞在型で、公園にいる野生の鳥達のさえずりを聞きながら散歩したり、
隠れ家的なお店やカフェ、また中心街から一歩離れた素敵な住宅街を時間をかけて探索するのがお勧めです。

【HSWW新メンバー紹介】第18弾 今回はトルコから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回はトルコ中央部、ユルギュップ市よりサイマズ陽子さんの御紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=275)

トルコ在住15年。現地で個人旅行の手配やメディアの取材コーディネイトなどを手がけ、翻訳業もこなすアクティブウーマンでいらっしゃいます。陽子さん、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

サイマズ陽子さんからのメッセージ:

「はじめまして!メルハバ! トルコ中央部カッパドキアのど真ん中に住まうサイマズ陽子と申します。
キノコ岩ニョキニョキの奇岩群や神秘の巨大地下都市、人懐っこい人々や美味しい料理。
人生に一度は訪ねてみるべきです!なーんて(^_-)-☆
いらっしゃる時はお仕事でも旅行でも、なんでもお手伝いしますので是非是非お声掛けください!」

【HSWW新メンバー紹介】第17弾 今回はアメリカ・ニューメキシコ州から!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回はアメリカはニューメキシコ州より鈴木ジマーマンみとひさんの御紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=272)

語学力を生かして長年国内外にて活躍をされているみとひさん。2015年からはアメリカ・ニューメキシコ州に移住し、フリーランスの日本語教師として活動、また、得意のタイ語のスキルを活かし、通訳、翻訳業も手がけるハンサウーマンでいらっしゃいます。

みとひさん今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

鈴木ジマーマンみとひさんからのメッセージ:

アメリカはニューメキシコ州の地の果てから、こんにちは!鈴木ジマーマンみとひと申します。

毎日大勢のタイ人に囲まれ、タイ語通訳として毎日タイ語ばかりだった生活から一転、アメリカ南部の砂漠地帯、ニューメキシコ州へ移住し、違った角度からアメリカを観察しながら、フリーランスのタイ語翻訳・日本語教師をしながら生活しています。ニューメキシコというと、メキシコと思われる方もいらっしゃいますが、実はアメリカ。数年前に「ブレイキング・バッド」というドラマの舞台になったアルバカーキが首都の州です。エスニックな雰囲気のある州で、砂漠地帯ならではの観光地もありますよ!ただただ広がる地平線を眺め、地球は丸い!と実感したり、サンタフェの富豪が隠したリアル宝探しなど、ここはアメリカの秘境かもしれません。ちょっと雰囲気の違うアメリカを味わいたい方、ニューメキシコに挑戦してみませんか?!

ハンサムウーマン&元ロシアモスクワ在住の森田まりこさんより!

ハンサムウーマン&元ロシアモスクワ在住の森田まりこさんより!

今年も行います、二木屋のお雛様祭り🎎私も少し前ですが伺いました(写真添付)!
ぜひぜひ足を運んでみてください。圧倒されること間違いなし。

【HSWW新メンバー紹介】第16弾 今回はブルガリアから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回はブルガリアよりゲオルギエヴァ・マサコさんの御紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=270

ブルガリア北東部、黒海に面した都市ヴァルなにお住いのマサコさんは、日本ではまだ知られていない東欧の魅力を開拓・発信するべく、現地で芸術・執筆活動をされている作家さんです。現地のお写真もたくさんお送り下さりありがとうございます。マサコさん、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

ゲオルギエヴァ・マサコさんからのメッセージ:

こんにちはゲオルギエヴァ・マサコ(長野雅子)です。愛知県出身で子どものころから絵を描くのが好きで、アート作家になりたいと思っていました。2013年4月に初めてブルガリアに来ました。バルカン半島全体に興味があり、日本ではあまり知られていない東欧の地を広めたいと思っています。ここヴァルナは黒海のリゾート地として知られ、夏になると特に北からロシア人と見られる観光客がバカンスの装いで多くいらっしゃいます。黒海のビーチでは人々は遊ぶというより、日焼けやリラックスために砂浜で寝て、温泉のように海に入っては浸かっています。空には中東と西ヨーロッパを結ぶ飛行機がいくつも見れる。まさに東西の中間地点だということを感じ、本当に日本の上空では見られない便だなと思います。日常生活をしてると、食品や生活用品のパッケージの表示が各東欧言語で細かく書かれていたり、都市部では西欧資本の大型スーパーがオープンしたり、東欧の視点から様々な発見があります。東欧は何があるんだろうという疑問は、街や村が点在し、結果として普通に現代の人々が生活を送っていることがわかりました。

【HSWW新メンバー紹介】今回はスロバキアから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回はヨーロッパの”Little Big Country (小さな大国)”スロバキアよりシュミット千尋さんの御紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=274

日本語講師としてスロバキアに渡り、在住9年。現在はスロバキア人の旦那様と二人のお子様を持ち、投資・輸入販売会社で働くキャリアウーマンでいらっしゃいます。

スロバキアの壮大な自然、文化の豊かさが伝わって来る素敵なお写真もたくさんお送り下さいました。どうもありがとうございます!千尋さん、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

シュミット千尋さんからのメッセージ:

はじめまして。スロバキア、ポプラド在住のシュミット千尋です。2009年、当初は日本語講師としてスロバキアへ来ましたが、結婚・出産を経て現在は投資・輸入販売会社に社長アシスタントとして勤務しています。

まだまだマイナーな国ですが、リオ五輪カヌースラローム銅メダリスト羽根田卓也選手の功績によりその知名度も上がったのでは。

スロバキア人はスロバキアをLittle Big Countryと表現します。中欧の小さな国ですが雄大な自然、強く温かい人々に触れればその表現に納得します。私の住む町ポプラドは首都ブラチスラバから遠く離れた北東部に位置し、タトラ山脈への玄関口となる町です。

育児と家事と仕事で時間がないと言い訳せず、世界の難関言語のひとつと言われるスロバキア語をもう少し上達させること、趣味だったランニングを再開し、ヨーロッパ最古のマラソン(世界で2番目)、コシツェマラソン(フル)を走ることが目下の目標です。

スロバキアの薫りと魅力を少しでもお届けできるよう微力ながらも発信していきますのでどうぞよろしくお願いいたします。