【HSWW新メンバー紹介】第20弾 今回は全米で住みたい街No.1、オレゴン州ポートランドから

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回は全米で住みたい街No.1、オレゴン州ポートランドから東リカさんのご紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=277)

学生時代にオレゴン大学に留学され、2014年から再びオレゴンに戻り現在は現地でフリーライターとして活躍されているリカさん。トレンドの発信地としてもいま注目を集めるポートランドから素敵な写真もたくさんお送りいただきました。ありがとうございます!

リカさん、今後とも宜しくお願い致します!

東リカさんからのメッセージ:

初めまして。オレゴン州ポートランド在住の東リカです。
オレゴン大学への交換留学をきっかけに、ポートランドで約2年間暮らした後、ブラジル、日本を挟んで、2014年末からまたポートランドに戻ってきました。
ポートランドは、自然が豊かで、食事やお酒も美味しく、また、リベラルな人が多くて、とても過ごしやすい街です。
現在はフリーライターとして、現地情報を日本メディアに提供しています。個人ブログ「ポートランド日誌」https://rhportland.blogspot.com/ もよろしくお願いします。

【HSWW新メンバー紹介】第19弾 今回はオールトラリア・メルボルンから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回は世界で一番住みやすい都市として知られるオーストラリアはメルボルンから大澤 貴子さんの御紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=273)

メルボルン在住5年。現地で子供達にアートを教えながら、画家として活動していらっしゃいます。
都会なのに緑がいっぱいのメルボルンのお写真をたくさんお送りいただきました。ありがとうございます!
貴子さん、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

大澤 貴子さんからのメッセージ:

こんにちは。オーストラリア、南東にあるメルボルンで活動しています、大澤 貴子です。
メルボルンはイギリスのエコノミスト紙の世界で一番住みやすい国に2000年より連続で
一位を獲得しているのを皆さんご存知でしょうか? メルボルンには隠れた場所におしゃれな
お店やカフェが沢山あり、住めば住むほど住み易さと刺激を感じられる都市です。
メルボルン人はトレンドを追うというよりは自分のスタイルを追求する人達が多く、自分なりの
心地よさを求めます。メルボルンに訪れた人達が声を揃えていうのが、広々とした公園の多さ、
新鮮で安価な食料品が手にはいる市場、そしてこだわりのあるカフェが沢山あること。
それが故、最近ではヨーロッパ、アジア各国はもちろん、オーストラリア国内でもメルボルンに移住してくる人も多いみたいですよ。都会に居ながらにして、野生のインコ、オウムを始め様々な珍しい鳥も見れます。
今世界で一番ホットな都市、メルボルンにいらっしゃる際は滞在型で、公園にいる野生の鳥達のさえずりを聞きながら散歩したり、
隠れ家的なお店やカフェ、また中心街から一歩離れた素敵な住宅街を時間をかけて探索するのがお勧めです。

【HSWW新メンバー紹介】第18弾 今回はトルコから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回はトルコ中央部、ユルギュップ市よりサイマズ陽子さんの御紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=275)

トルコ在住15年。現地で個人旅行の手配やメディアの取材コーディネイトなどを手がけ、翻訳業もこなすアクティブウーマンでいらっしゃいます。陽子さん、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

サイマズ陽子さんからのメッセージ:

「はじめまして!メルハバ! トルコ中央部カッパドキアのど真ん中に住まうサイマズ陽子と申します。
キノコ岩ニョキニョキの奇岩群や神秘の巨大地下都市、人懐っこい人々や美味しい料理。
人生に一度は訪ねてみるべきです!なーんて(^_-)-☆
いらっしゃる時はお仕事でも旅行でも、なんでもお手伝いしますので是非是非お声掛けください!」

【HSWW新メンバー紹介】第17弾 今回はアメリカ・ニューメキシコ州から!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介しているコーナー、今回はアメリカはニューメキシコ州より鈴木ジマーマンみとひさんの御紹介です。(http://hsww.jp/profile.php?id=272)

語学力を生かして長年国内外にて活躍をされているみとひさん。2015年からはアメリカ・ニューメキシコ州に移住し、フリーランスの日本語教師として活動、また、得意のタイ語のスキルを活かし、通訳、翻訳業も手がけるハンサウーマンでいらっしゃいます。

みとひさん今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

鈴木ジマーマンみとひさんからのメッセージ:

アメリカはニューメキシコ州の地の果てから、こんにちは!鈴木ジマーマンみとひと申します。

毎日大勢のタイ人に囲まれ、タイ語通訳として毎日タイ語ばかりだった生活から一転、アメリカ南部の砂漠地帯、ニューメキシコ州へ移住し、違った角度からアメリカを観察しながら、フリーランスのタイ語翻訳・日本語教師をしながら生活しています。ニューメキシコというと、メキシコと思われる方もいらっしゃいますが、実はアメリカ。数年前に「ブレイキング・バッド」というドラマの舞台になったアルバカーキが首都の州です。エスニックな雰囲気のある州で、砂漠地帯ならではの観光地もありますよ!ただただ広がる地平線を眺め、地球は丸い!と実感したり、サンタフェの富豪が隠したリアル宝探しなど、ここはアメリカの秘境かもしれません。ちょっと雰囲気の違うアメリカを味わいたい方、ニューメキシコに挑戦してみませんか?!

ハンサムウーマン&元ロシアモスクワ在住の森田まりこさんより!

ハンサムウーマン&元ロシアモスクワ在住の森田まりこさんより!

今年も行います、二木屋のお雛様祭り🎎私も少し前ですが伺いました(写真添付)!
ぜひぜひ足を運んでみてください。圧倒されること間違いなし。

【HSWW新メンバー紹介】第16弾 今回はブルガリアから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回はブルガリアよりゲオルギエヴァ・マサコさんの御紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=270

ブルガリア北東部、黒海に面した都市ヴァルなにお住いのマサコさんは、日本ではまだ知られていない東欧の魅力を開拓・発信するべく、現地で芸術・執筆活動をされている作家さんです。現地のお写真もたくさんお送り下さりありがとうございます。マサコさん、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

ゲオルギエヴァ・マサコさんからのメッセージ:

こんにちはゲオルギエヴァ・マサコ(長野雅子)です。愛知県出身で子どものころから絵を描くのが好きで、アート作家になりたいと思っていました。2013年4月に初めてブルガリアに来ました。バルカン半島全体に興味があり、日本ではあまり知られていない東欧の地を広めたいと思っています。ここヴァルナは黒海のリゾート地として知られ、夏になると特に北からロシア人と見られる観光客がバカンスの装いで多くいらっしゃいます。黒海のビーチでは人々は遊ぶというより、日焼けやリラックスために砂浜で寝て、温泉のように海に入っては浸かっています。空には中東と西ヨーロッパを結ぶ飛行機がいくつも見れる。まさに東西の中間地点だということを感じ、本当に日本の上空では見られない便だなと思います。日常生活をしてると、食品や生活用品のパッケージの表示が各東欧言語で細かく書かれていたり、都市部では西欧資本の大型スーパーがオープンしたり、東欧の視点から様々な発見があります。東欧は何があるんだろうという疑問は、街や村が点在し、結果として普通に現代の人々が生活を送っていることがわかりました。

【HSWW新メンバー紹介】今回はスロバキアから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回はヨーロッパの”Little Big Country (小さな大国)”スロバキアよりシュミット千尋さんの御紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=274

日本語講師としてスロバキアに渡り、在住9年。現在はスロバキア人の旦那様と二人のお子様を持ち、投資・輸入販売会社で働くキャリアウーマンでいらっしゃいます。

スロバキアの壮大な自然、文化の豊かさが伝わって来る素敵なお写真もたくさんお送り下さいました。どうもありがとうございます!千尋さん、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

シュミット千尋さんからのメッセージ:

はじめまして。スロバキア、ポプラド在住のシュミット千尋です。2009年、当初は日本語講師としてスロバキアへ来ましたが、結婚・出産を経て現在は投資・輸入販売会社に社長アシスタントとして勤務しています。

まだまだマイナーな国ですが、リオ五輪カヌースラローム銅メダリスト羽根田卓也選手の功績によりその知名度も上がったのでは。

スロバキア人はスロバキアをLittle Big Countryと表現します。中欧の小さな国ですが雄大な自然、強く温かい人々に触れればその表現に納得します。私の住む町ポプラドは首都ブラチスラバから遠く離れた北東部に位置し、タトラ山脈への玄関口となる町です。

育児と家事と仕事で時間がないと言い訳せず、世界の難関言語のひとつと言われるスロバキア語をもう少し上達させること、趣味だったランニングを再開し、ヨーロッパ最古のマラソン(世界で2番目)、コシツェマラソン(フル)を走ることが目下の目標です。

スロバキアの薫りと魅力を少しでもお届けできるよう微力ながらも発信していきますのでどうぞよろしくお願いいたします。

【HSWW新メンバー紹介】第14弾はカナダ・トロントから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回はカナダ最大の都市トロントより佐藤須美さんのご紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=269

トロント在住歴22年の須美さんは、現地の留学センターにお勤めの傍、フリーライター、そして翻訳家としての顔を持つアクティブハンサムウーマン!

ご本人撮影のトロント市の美しい写真も送ってくださいました!

佐藤須美さんからのメッセージ:

こんにちは。トロントを拠点に活動しているライターの佐藤須美です。世界で一番無名な大都会トロントは、移民が多い多文化主義のユニークな街。地下鉄やストリートカーに乗ればほぼ全世界の人種に出会えます。とにかく居心地がよく、不思議な吸引力を持つ街トロントとここで活躍する素晴らしい日系人、日本人のことを日本の皆さまにもっともっと知っていただきたいです!

【HSWW新メンバー紹介】第13弾はジャマイカから!

ヤーマン!

日に日に日本は寒くなってきましたので、陽気に元気に参りましょう♪

中南米カリブの国ジャマイカから、ハンサムウーマン・ニューフェイスご紹介します。

シンプル、ネイティブ、ハッピーなジャマイカに惹かれ、カリブ海の島国ジャマイカに移住されたという玲子さんに、

自己紹介をお願いしました!

ジャマイカで日本のテレビ番組やCMなどの撮影コーディネーター業をしております、首都キングストン在住の長瀨玲子です。本業は画家です。

ジャマイカ人のパートナーと、ベイリーナガセ・コンサルティングという会社を営んでいます。

ジャマイカはカリブ海の島国で、音楽やダンスなど個性溢れるカルチャーに豊かな自然、なんといっても明るく人なつっこいジャマイカ人とのふれあいが楽しい。常夏なので、美しいビーチで年中泳げます。

「見る」観光地ではなく、参加して楽しむ体験型のホリデーをおすすめします。

近年では陸上競技、世界最速のウサイン・ボルトで注目され、日本のメディアにとりあげられることも増えています。

「行ってみたらわかるよ」が、ジャマイカ観光のキャッチフレーズです。

玲子さんによると、ジャマイカは2年前に、コーヒーで有名なブルーマウンテンが世界遺産に登録されたようです。

ご存知でしたか?

ほかのコーヒーと違うところは、栽培から収穫、精錬精選までがほとんど手作りという点で

豊かな味と香りで「コーヒーの王様」とよばれているんですって!

レゲエやウサインボルトだけじゃない、ジャマイカ!

玲子さんご活躍にこれから益々注目です!

1.ジャマイカ陸上競技会を撮影

2.ボブマーリーの生まれ故郷の村、ナインマイルで撮影中

3.ジャマイカいちの観光アトラクション、ダンズリバー・フォールの滝登り。みなで手をつないで登ります。

4.ポートアントニオの静かなビーチ、フレンチマンズ・コーブ

【HSWW新メンバー紹介】第12弾はスイス・チューリヒから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回はスイスはチューリヒより木村仁美さんの御紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=266

日本では保健師として勤務されていた仁美さん。チューリヒ在住7年。二人のお子様の子育ての傍、現地での子育てや教育事情などについてブログで情報発信されています。子育て中のママ達が集うイベントのオーガナイズもされているそうです。

スイスの美しく壮大な大自然のお写真もたくさん送って下さいました。仁美さん、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします!

木村仁美さんからのメッセージ:

みなさま、はじめまして!木村仁美と申します。

スイスのチューリッヒ湖畔に住んで7年。スイス人の夫と二人の娘とのんびりスイスライフを送っています。

インドア派だった私がハイキング&自然大好きな周りのスイス人の影響を受け、今では休みの度にスイスの山や森のハイキング&登山コースに挑戦しています。また、スイス人との距離感を少しでも縮めようと、スイス人が普段話すスイスドイツ語(訛りの強いドイツ語)を現在勉強中で悪戦苦闘しています。

これからもスイスの美しい大自然の魅力、そしてスイスの子育て事情などを発信していきますので、どうぞよろしくお願いいたします!