【HSWW新メンバー紹介】第13弾はジャマイカから!

ヤーマン!

日に日に日本は寒くなってきましたので、陽気に元気に参りましょう♪

中南米カリブの国ジャマイカから、ハンサムウーマン・ニューフェイスご紹介します。

シンプル、ネイティブ、ハッピーなジャマイカに惹かれ、カリブ海の島国ジャマイカに移住されたという玲子さんに、

自己紹介をお願いしました!

ジャマイカで日本のテレビ番組やCMなどの撮影コーディネーター業をしております、首都キングストン在住の長瀨玲子です。本業は画家です。

ジャマイカ人のパートナーと、ベイリーナガセ・コンサルティングという会社を営んでいます。

ジャマイカはカリブ海の島国で、音楽やダンスなど個性溢れるカルチャーに豊かな自然、なんといっても明るく人なつっこいジャマイカ人とのふれあいが楽しい。常夏なので、美しいビーチで年中泳げます。

「見る」観光地ではなく、参加して楽しむ体験型のホリデーをおすすめします。

近年では陸上競技、世界最速のウサイン・ボルトで注目され、日本のメディアにとりあげられることも増えています。

「行ってみたらわかるよ」が、ジャマイカ観光のキャッチフレーズです。

玲子さんによると、ジャマイカは2年前に、コーヒーで有名なブルーマウンテンが世界遺産に登録されたようです。

ご存知でしたか?

ほかのコーヒーと違うところは、栽培から収穫、精錬精選までがほとんど手作りという点で

豊かな味と香りで「コーヒーの王様」とよばれているんですって!

レゲエやウサインボルトだけじゃない、ジャマイカ!

玲子さんご活躍にこれから益々注目です!

1.ジャマイカ陸上競技会を撮影

2.ボブマーリーの生まれ故郷の村、ナインマイルで撮影中

3.ジャマイカいちの観光アトラクション、ダンズリバー・フォールの滝登り。みなで手をつないで登ります。

4.ポートアントニオの静かなビーチ、フレンチマンズ・コーブ

【HSWW新メンバー紹介】第12弾はスイス・チューリヒから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回はスイスはチューリヒより木村仁美の御紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=266

日本では保健師として勤務されていた仁美さん。チューリヒ在住7年。二人のお子様の子育ての傍、現地での子育てや教育事情などについてブログで情報発信されています。子育て中のママ達が集うイベントのオーガナイズもされているそうです。

スイスの美しく壮大な大自然のお写真もたくさん送って下さいました。仁美さん、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします!

木村仁美さんからのメッセージ:

みなさま、はじめまして!木村仁美と申します。

スイスのチューリッヒ湖畔に住んで7年。スイス人の夫と二人の娘とのんびりスイスライフを送っています。

インドア派だった私がハイキング&自然大好きな周りのスイス人の影響を受け、今では休みの度にスイスの山や森のハイキング&登山コースに挑戦しています。また、スイス人との距離感を少しでも縮めようと、スイス人が普段話すスイスドイツ語(訛りの強いドイツ語)を現在勉強中で悪戦苦闘しています。

これからもスイスの美しい大自然の魅力、そしてスイスの子育て事情などを発信していきますので、どうぞよろしくお願いいたします!

【HSWW新メンバー紹介】第11弾はハンガリー・ブタペストから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回は「ドナウの真珠」ハンガリーのブタペストより本宮じゅんさんの御紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=265

ハンガリーの首都、ブタペストに在住のじゅんさん。現地でハンガリー語を勉強しながら、ハンガリーと日本の架け橋となる活動をされています。

ブタペストの風景を捉えた魅力的なお写真もたくさん送って下さいました。じゅんさん今後ともどうぞ宜しくお願いいたします!

本宮じゅんさんからのメッセージ:

みなさま、はじめまして。本宮じゅんと申します。

2017年7月末よりハンガリーの首都ブダペストでの生活を始めました。

まだまだハンガリー語の勉強に奮闘していますが、周りの人々に助けられながら暮らしています。

ドナウ川の両岸に広がるブダペストの街は、その美しさから「ドナウの真珠」とも呼ばれ、中心地の歴史地区一帯は世界遺産にも登録されています。

ライトアップされた夜景は殊更美しく、眺めているだけで1日の疲れも吹っ飛んでしまいそうなくらいです。

また、パプリカたっぷりのハンガリー料理は「グヤーシュ」というスープをはじめ、

日本人の味覚にも美味しいものばかり。

住み始めて1年以上経った今でも、驚きと発見の連続の毎日です。

みなさまに、そんなハンガリーの魅力をどんどんお届けしていきたいと思います。

これからどうぞよろしくお願いいたします。

本宮じゅん

 

 

嬉しい再会と新たな出会い♪

Hello, this is Emi from Handsome Worldwide Headquartered in Tokyo!

行ってきました〜久々に!
そう、レセプション、Party!!

日々の業務に追われていると、遠ざかってしまいますが、マスコミ業界の海外コーディネーター・リサーチャーたる者、足を使って情報収集はこころがけたいもの。忙しい時こそ、お出かけ、そして(梨花さんもそう言っていたように)おしゃれを!

その格好の場がイベントです。

アパレルブランドに限らず、政府観光局・大使館や商工会議所などもよく主催しています。今回仕事相方を連れて向かったのは、フィンランドの合同ファッション展示会。ご招待いただいたのは、フィランドを代表するファッションブランド Ivana Helsinkiのオーナー、Pirjo Suhonenさん。

こちらのブランド、パリコレ初デビューを果たした北欧ブランドとして一躍有名になり、Uniqloともコラボしたことがある、注目株なんです。

彼女と始めて出会ったのは、ヘルシンキ在住のわれらがハンサムウーマン経由で、大手日系化粧品メーカーで会議通訳をさせていただいた時。謝礼はキャッシュかドレス2着の二択で、ドレスを選択❤️ SSとAWのカタログを見て嬉しく悩み迷いながら、普段は仕事モードですが、ドレスを見ているとやっぱり女の子の気持ちで幸せいっぱいに。

フィンランドから私のもとにドレスが届いた時は、私のあしながお姉さん、キートス!と思わず叫んでしまいました。速攻試着し、家の外に出て写真をパチリ。

翌年の夏のフィンランド出張では、アラビア地区にあるブランドのアトリエを見学させていただき、当然このワンピを着て2ショットをパチリ。
あ、すみません・・・北欧北欧と当たり前のように書きましたが、北欧とスカンジナビア諸国の違い、ご存知ですか?

フィンランドは北欧ですが、スカンジナビア諸国ではない。

スカンジナビア諸国はデンマーク、ノルウェー、スウェーデン。これにフィンランドやアイスランドを加えて北欧といいます。

歴史的背景を見ると、ロシアから独立して今年で100年という比較的新しい国。ちなみに日本との国交樹立は来年で100年という、ダブル節目イヤーを迎える、旬のフィンランド。

私はロシアも東欧も行ったことがないので、これだ!とピンポイントで言い切れないのですが、特にヘルシンキの街並みを見るやすぐに、西欧やスカンジナビアン風ではない感じに気付きました。何より、時差が6時間だというのも、マイナス7-9時間時差ヨーロッパ圏内にいない実感が、湧きました。フライト時間も10時間ちょっとですから、日本から一番近いヨーロッパ(別にフィンエアーのPRウーマンでもありませんよ、私😅)とも言えます。言語もスラブ語系ですから、お隣スウェーデン、そのお隣のノルウェーの人々同士では会話が成立するのに、フィンランド人はお仲間に加われない、とよく言いますね。

その国の文化を知るにはグルメが入り口、という方々も多いでしょう。レセプションですし益々気になるのがメニュー。その夜もフィンランド料理がふるまわれました。一品を選ぶとしたらやはり、サーモンとニシンのオープンサンドかな。あとはパリパリの黒パン(というかクラッカーに近い)に卵バターをつけるのも、北欧らしいね。

スウェーデンではクネッケブロートにタラモペーストのコンビネーションが定番でしょ。クネッケ〜はスウェーデン語だから、フィンランド語ではなんというのだろうか・・・誰か教えて。これはアクアビットではなくフィンランドのジン。バーマンに、デルですか?と聞いてしまったけれど、ローズマリー。&クランベリーを添えて。

冒頭のご挨拶に登場したフィンランド大使さんは、このドリンクを片手に乾杯の音頭。一気目に飲んでいましたっけ(さすが北欧の方ですね!)フィニッシュビールもなかなかいける。でも個人的にこの晩の一番の盛り上がりは、前からお会いしたかった方と出会えたこと!

うーん、10数年前に遡るかな、ラジオ時代1年生のとき、ローリングストーンズ記者会見@椿山荘に参戦した私。あまりに場所がアウェイすぎて、帰りのバスでその場にいらっしゃった女性誌エディターさんに話しかけてしまいました。ちょうど同時期にNYの在住のハンサムウーマンにも出会い電話インタビューしていて、このレセプションでお会いした方は、エディターさんの旦那様で、NYハンサムウーマンのお兄様という、ミラクルな繋がり!SNSを通じて見受けており、前々からお会いしたいなと思っていたのですが、10数年越しにこの場で出会えるとは!ちょうどその1週間くらい前に、エディターさんからFBのフレンドリクエストをいただいていた頃だったので、さらにびっくり!

嬉しいことがセットでやってくる、これぞ人生のいたずら、おちゃめなところですね。

Everything happens for a reason!
偶然は必然!

嬉しい再会と新たな出会い、ラブリーな北欧グルメとデザインに乾杯。
北欧、いいなあ。また行きたくなってきた!
語り尽くせない魅力。

次回にまた書きます!

そうそう実は私、大好きなリトルミィのお団子ヘアにトライしたくて髪の毛を伸ばしているのですが、
ハロウィーンまでには全然長さがまだ足りないな・・・苦笑

EH

恒例の「世界遺産2HSP〜京都&平泉!」

さぁ今回も、今晩7pmもテレビ朝日・視察団!そして恒例の「世界遺産2HSP〜京都&平泉!」🇩🇪🇪🇸からの視察団を担当。
お陰様で海外知的教養番組の京都をこれで担当するのが、4回目。念願の平泉まで。視察するのは銀閣寺や中尊寺金色堂🌟など‼️

「お前が京都を担当するなんて、考えられない」京都生まれの父にも、もう言われなくなったかな?!

皆さんもどうかご一緒に見てください👏

Mika san & Miwa san Danke schon & Muchas gracias for all your support and tireless efforts to make this happen, as always!!!

http://www.tv-asahi.co.jp/shisatsudan/
https://youtu.be/QmdRwdzOQAQ

【HSWW新メンバー紹介】第10弾はオーストリア・ウィーンから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回は芸術の都オースリアのウィーンよりMikage Minoruさんの御紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=258

ウィーン在住13年。二人のお子様の育児の傍ら、現地の芸術や文化、歴史等をディープに取材し日本に向けてオーストリアの素晴らしさを発信していらっしゃいます。

自ら撮影されたウィーンの素敵なお写真もたくさん送って下さいました。Mikageさん今後ともどうぞ宜しくお願いいたします!

Mikage Minoruさんからのメッセージ:

こんにちは。「ひょろ」の名前で執筆させていただくことが多い、ウィーン在住のMikage Minoruと申します。2004年からオーストリア、ウィーン在住で、最初は留学、その後国際機関で6年勤務、現在は二児の育児の傍ら、ウィーンの素敵なものや情報を日本にお届けするべく、歴史や文化に関する記事を写真と共に執筆したり、ネットショップを経営したりしています。
ウィーンは「音楽の都」なだけではなく、日本ではまだ知られていない素敵な場所が沢山あります。深い歴史、人生を楽しむ人たち、音楽を中心とした幅広い文化、美しい自然、美味しい食事とスイーツ。ウィーンとオーストリアの素敵なところを、新鮮な切り口からどんどん紹介していきたいと思います。
記事執筆や写真撮影以外でも、ウィーンに関する書籍や記事の内容チェック、企画のご相談等も承っています。少しでも多くの方々に、この素敵な街を正しく伝えられるようご協力いたしますので、お気軽にご連絡ください。

 

 

【HSWW新メンバー紹介】第9弾はノルウェー・ベルゲンから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、第9弾はノルウェー第2の都市ベルゲンより、亀谷ハウゲ眞理子さんのご紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=255

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ご主人のご出身地である世界遺産のある街ベルゲンで観光ガイドをされて今年で29年目のベテランガイドさんである眞理子さん。ガイドの傍鮭の養殖関係、福祉関係、建築関係の通訳やテレビのコーディネートなど幅広い分野で活躍されています。

世界遺産ブリッゲン地区や、ベルゲン郊外の風景、ソグネフィヨルド地方など現地のお写真をたくさんお送り下さいました。眞理子さん、今後とも宜しくお願いいたします!

亀谷ハウゲ眞理子さんからのメッセージ:

主人と子供3人、孫1人で私以外はスポーツお宅でみんなスポーツをしたりジムに通ったりしています。次女はハンドボールをしていて日本代表に選ばれています。私は海育ちで水泳は得意な方ですがノルウェーに住んでいながらスキーが出来ません。ベルゲンは北緯60度23分36秒と高緯度ですがメキシコ暖流の関係で雪があまり降らない所でもあります。子供たちが小さい頃は家から1時間半離れたスキー場に行っていましたがスキーが出来ず主人、子供達にも見放されてしまいました。長男は23年前にベルゲン市22万人目と言う事で当時市長が病院まで来てお祝いして頂きラジオ、新聞にも載りました。