【HSWW新メンバー紹介】第11弾はハンガリー・ブタペストから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回は「ドナウの真珠」ハンガリーのブタペストより本宮じゅんさんの御紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=265

ハンガリーの首都、ブタペストに在住のじゅんさん。現地でハンガリー語を勉強しながら、ハンガリーと日本の架け橋となる活動をされています。

ブタペストの風景を捉えた魅力的なお写真もたくさん送って下さいました。じゅんさん今後ともどうぞ宜しくお願いいたします!

本宮じゅんさんからのメッセージ:

みなさま、はじめまして。本宮じゅんと申します。

2017年7月末よりハンガリーの首都ブダペストでの生活を始めました。

まだまだハンガリー語の勉強に奮闘していますが、周りの人々に助けられながら暮らしています。

ドナウ川の両岸に広がるブダペストの街は、その美しさから「ドナウの真珠」とも呼ばれ、中心地の歴史地区一帯は世界遺産にも登録されています。

ライトアップされた夜景は殊更美しく、眺めているだけで1日の疲れも吹っ飛んでしまいそうなくらいです。

また、パプリカたっぷりのハンガリー料理は「グヤーシュ」というスープをはじめ、

日本人の味覚にも美味しいものばかり。

住み始めて1年以上経った今でも、驚きと発見の連続の毎日です。

みなさまに、そんなハンガリーの魅力をどんどんお届けしていきたいと思います。

これからどうぞよろしくお願いいたします。

本宮じゅん

 

 

【HSWW新メンバー紹介】第10弾はオーストリア・ウィーンから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、今回は芸術の都オースリアのウィーンよりMikage Minoruさんの御紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=258

ウィーン在住13年。二人のお子様の育児の傍ら、現地の芸術や文化、歴史等をディープに取材し日本に向けてオーストリアの素晴らしさを発信していらっしゃいます。

自ら撮影されたウィーンの素敵なお写真もたくさん送って下さいました。Mikageさん今後ともどうぞ宜しくお願いいたします!

Mikage Minoruさんからのメッセージ:

こんにちは。「ひょろ」の名前で執筆させていただくことが多い、ウィーン在住のMikage Minoruと申します。2004年からオーストリア、ウィーン在住で、最初は留学、その後国際機関で6年勤務、現在は二児の育児の傍ら、ウィーンの素敵なものや情報を日本にお届けするべく、歴史や文化に関する記事を写真と共に執筆したり、ネットショップを経営したりしています。
ウィーンは「音楽の都」なだけではなく、日本ではまだ知られていない素敵な場所が沢山あります。深い歴史、人生を楽しむ人たち、音楽を中心とした幅広い文化、美しい自然、美味しい食事とスイーツ。ウィーンとオーストリアの素敵なところを、新鮮な切り口からどんどん紹介していきたいと思います。
記事執筆や写真撮影以外でも、ウィーンに関する書籍や記事の内容チェック、企画のご相談等も承っています。少しでも多くの方々に、この素敵な街を正しく伝えられるようご協力いたしますので、お気軽にご連絡ください。

 

 

【HSWW新メンバー紹介】第9弾はノルウェー・ベルゲンから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、第9弾はノルウェー第2の都市ベルゲンより、亀谷ハウゲ眞理子さんのご紹介です。http://hsww.jp/profile.php?id=255

IMG_0285

ご主人のご出身地である世界遺産のある街ベルゲンで観光ガイドをされて今年で29年目のベテランガイドさんである眞理子さん。ガイドの傍鮭の養殖関係、福祉関係、建築関係の通訳やテレビのコーディネートなど幅広い分野で活躍されています。

世界遺産ブリッゲン地区や、ベルゲン郊外の風景、ソグネフィヨルド地方など現地のお写真をたくさんお送り下さいました。眞理子さん、今後とも宜しくお願いいたします!

亀谷ハウゲ眞理子さんからのメッセージ:

主人と子供3人、孫1人で私以外はスポーツお宅でみんなスポーツをしたりジムに通ったりしています。次女はハンドボールをしていて日本代表に選ばれています。私は海育ちで水泳は得意な方ですがノルウェーに住んでいながらスキーが出来ません。ベルゲンは北緯60度23分36秒と高緯度ですがメキシコ暖流の関係で雪があまり降らない所でもあります。子供たちが小さい頃は家から1時間半離れたスキー場に行っていましたがスキーが出来ず主人、子供達にも見放されてしまいました。長男は23年前にベルゲン市22万人目と言う事で当時市長が病院まで来てお祝いして頂きラジオ、新聞にも載りました。

 

【HSWW新メンバー紹介】新年第1弾はUAEから!

ai_yoshioka

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、2017年第1弾はアラブ首長国連邦・アジュマーンより、吉岡愛さんのご紹介です。http://www.hsww.jp/profile.php?id=252

2004年4月からUAEの都市Ajmanに在住。4人のお子さんの子育ての傍、フリーランスライターとして、また日本語のインストラクターとして日々マルチに活躍されている愛さん。

UAEの美しい夜景のお写真をたくさん送って下さいました。
愛さん、今後ともどうぞ宜しくお願い致します!

吉岡愛さんよりメッセージ:

私が住むUAE(アラブ首長国連邦)には世界一高いビルBurj Kharifaがそびえ立ち、2020年に国際万博が開かれる予定でもあり、今大変注目されている国です。観光地でもあり見所も沢山。ぜひ遊びにきていただきたいです。
そんなUAEに暮らす私は、4人の子供達を育てるママです。ママである傍ら、家事をこなしながらフリーランスでライティングの仕事をしたり、週2回家庭で日本語を教える教師をしています。特技はウルドゥー語会話で、少しずつ英語を勉強しながらマルチリンガルを目指しています。

明けましておめでとうございます!!

15843971_1238281882918272_6832026486788073079_o

Happy New Year!!
Our best wishes to all our friends and correspondents around the world, wishing you all an amazing new year! It’s going to be legendary no doubt!!!!

あけまして、おめでとうございます!2017年もさらに飛躍をめざしてまいります。皆様共々すばらしい年になりますように!引き続きよろしくお願いいたします!

皆様も体調にはお気をつけて、良きホリデーを!

15585232_1228357823910678_1849419789078653095_oNYのハンサムウーマンから、ロックフェラーセンターのツリーの写真が届きました!やはり大統領選一色のアメリカの一年だったようですね。

日本は昨日は冬至でしたが、東京は昼間は19度と言う温かさ。気温差の激しい今年の冬です。
皆様も体調にはお気をつけて、良きホリデーを~。

【HSWW新メンバー紹介】第6弾はカナダ・トロントから!

zoomed_mg_3505_ps_highres-1

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、第6弾はカナダ・トロントより、Elina Miyakeさんです。http://www.hsww.jp/profile.php?id=248

日本生まれの日本育ちで完璧なバイリンガルのえりなさん。現在はトロント在住で翻訳や通訳のお仕事の傍、演技や制作等映画関係のお仕事も積極的に挑戦されているそうです。 Elinaさん、今後とも宜しくお願い致します!

Elinaさんよりメッセージ:

皆さま、はじめまして。トロント (カナダ) 在住のElina Miyakeです。日本から出て4年になりますが、不思議なものでこちらにいればいるほど日本を好きになります。私たちの自慢の母国、日本とカナダの架け 橋になれたらと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
軽く私のパーソナルな部分を紹介します。私は好奇心の旺盛な少年のような人間です。大好き な翻訳・通訳のお仕事 をしながら、役者の卵として訓練しています。夫は中身が日本人のようなジャマイカ系カナダ人です。

2013-07-01-04-44-24

2013-07-01-04-41-42

20150106_115407

2016-05-11-17-53-39

1469852113927

20160814_140316

20141227_134853

【HSWW新メンバー紹介】第5弾は北欧スウェーデンから!

sayurihayashi-piano

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、第5弾はスウェーデン・ストックホルムから、林 小百合さんのご紹介です。

http://www.hsww.jp/profile.php?id=245

北欧スウェーデンの首都ストックホルムを拠点に現在音楽家として作曲やディレクティング、楽曲提供、他ジャンルのパフォーミングアートやビジュアルアートとのコラボレーションプロジェクトなど、制作、演出にと様々な活動に取り組んでいらっしゃる小百合さん。まさにパフォーマンスアート界期待の星!今月中旬より日本でのツアーも予定されており、今後益々のご活躍が期待されています。

日本ツアーの準備にご多忙の中、ご自身が撮影されたスウェーデンのお写真を添えて素敵な紹介文をお送って下さいました。自然と共生するスウェーデンでの暮らしのさわやかな風が伝わってくるようです。小百合さん、ありがとうございます!今後ともよろしくお願いいたします!

林 小百合さんよりメッセージ:

スウェーデン、ストックホルム。街と美しい自然が良いバランスで融合された都市は、移民も多く多国籍なことから、新しいデザインやアートが生まれていま す。また、スウェーデン人には欠かせないフィーカ。職場や学校にもあるフィーカタイムは、お茶やお菓子を食べながら過ごす時間で、頭を柔らかくし、アイ ディアがふっと生まれるための大切な時間。私はほとんどのミーティングを毎回違うカフェで行っています。また、ママであり大学生、音楽家でありパイロッ ト、エンジニアであり画家、と仕事の掛け持ちは日常茶飯事。個人主義のスウェーデンでは、責任ある自由が課されます。作曲活動をしている際はスタジオ にこもりっきりになりがちですが、森でブルーベリーを摘んだり、外でフィーカしたり、図書館へ行ったり、街を歩くと新しい創作へのヒントが見つかります。 自由を好む人、新しいことを生み出したい人にオススメの街です。

sweden-fika

sweden-forest

sweden-lake

sweden-librarysweden-yoga-event

sweden-poster

201609-moria4%e5%ae%8c%e6%88%90%e7%89%88

第二回!Meet the Handsome Woman, 今回フィーチャーするのは、久保田由希さん from Berlin, Germany!

14199701_1115687155177746_2667509308570681038_n

第二回!Meet the Handsome Woman, 今回フィーチャーするのは、久保田由希さん from Berlin, Germany!

この方もまた、私のラジオ一年目(それこそミクシィで知り合った?!)から知り合いで、東京でお会いし、しかも数度、というお付き合い具合です。実は数年間のブランクもありましたが、ふとしたきっかけで再び繋がり、東京でタイミングよくお会いすることに。ドイツ&ベルリン、特にミッテエリアの話が弾み、ビールが進むことといったら(2ショット写真は中目黒のモロッコレストラン)!会うたび毎度思うのですが、ゆきさんこそエイジレスで好奇心とエネルギーの塊の女性はいません!彼女を突き動かしているのは、好奇心以外の何物でもない。お得意ビールもカフェネタも、日々自らまずは体験・ブログ化し、広く深く好きなジャンルを突き詰めていく精神。好きこそものの上手なれ!東京にいた時も編集者をしていたというゆきさん、「やりたいことがあってここに行き着いて、今も変わらずやりたいことがいっぱいで、この街が大好き。毎日楽しくて充実しています。」と目を輝かせて話していたのが、印象的でした。ベルリンライターとしての地道な努力とベルリン愛が見事に花開き、近年は著作ラッシュが続いています。あっぱれ、初志貫徹。Where theres a will theres a way!!
そんな脂の乗り切ったゆきさんが満を持して編集&執筆した、海外コーディネーターの私もおすすめ!の、ヨーロッパ旅のツウな本を、下記にご紹介します〜(ゆきさんメッセージ付き)♪

それにしても、人間、「やりたいこと」が最優先・最重要なんですね。海外に行く、言語を習得するというのが、ゴールではなく、最も大事なことではない。言語はあくまでツールにしかすぎないし、海外も夢を叶える舞台にすぎません。やりたいことや大事なことは全ては自分の中にあるんです!ハンサムウーマンの生き様やフィロソフィーから、たくさんのことが見えてきますね。

私にとってベルリンといえばゆきさんという存在なのですが、多くのメディアの人間にとってもそうなんだろうな。
これからも飾らず自然体で、ドイツ、ベルリンのライフスタイルやグルメを思う存分体験取材、レポートしていってくださいね!
私は今度こそベルリンにいって、ゆきさんと「とりビー(とりあえずビール、というフレーズ、最近知りました😅)」するぞォ〜!

EH

***

14191936_1115687198511075_6013782200816981164_n
『旅の賢人たちがつくったヨーロッパ旅行最強ナビ』
辰巳出版 1620円(1500円+税)
山田静 with ひとり旅活性化委員会&久保田 由希・編

・ゆきさんメッセージ
本書は日本在住旅の賢人&ヨーロッパ在住ライター陣が結集してつくった、旅のノウハウ&体験談本です。旅人と現地在住者のダブルの視点で、楽しく快適で安全なヨーロッパ旅のノウハウを伝えます! ひとり旅、ツアー、どんなスタイルにも役立つ内容。女性が知っておきたい情報も満載です。巻頭グラビア&文字ぎっしりの全240ページ!

14225544_1115687191844409_2543449378647422206_n

・ゆきさんプロフィール
久保田由希(くぼた・ゆき)
出版社勤務の後、ただ単に住んでみたいと2002 年にベルリンへ渡り、あまりの住み心地の良さにそのまま在住。著書や雑誌でベルリンのゆるく、かつ刺激的なライフスタイルを日本に伝える。著書に『ベルリンの大人の部屋』(辰巳出版)、『歩いてまわる小さなベルリン』(大和書房)、『かわいいドイツに、会いに行く』(清流出版)ほか多数。
ホームページ:Kubota Magazin http://www.kubomaga.com/

14232506_1115687195177742_1448739589445678213_n 14199582_1115687168511078_6775517825810248917_n 14192049_1115687161844412_5841184895142738871_n

HSWW新コーナー!Meet the Handsome Woman:第一回

14047144_1105675922845536_4175839139051114383_o

<HSWW新コーナー!Meet the Handsome Woman> 第一回目!は、北欧スウェーデンから、ストックホルムより。
今回の主人公は、バルト海を臨む和風デザイナーホテル「Yasuragi」で活躍しているハンサムウーマン、佐藤公美(さとう・くみ)さん。

かれこれ、それこそ私がラジオ番組の制作を始めてから、なので、10年強はお付き合いただいています。私と年も変わらず、初めてのインタビューで意気投合して、それ以来、スウェーデン案件は全て、リサーチや執筆、メディアのインタビューやブッキングなど、本職もあるというのに、遠慮なくどーんと任せてお願いしてきました。テレビの辛い宿題にも(失礼!)、ヒーヒー言いながらも、共に乗り越えてきました。入院先の病院から電話をくれたり、雪の中の乳母車の写真を求めて、一軒一軒ストッホルムの保育園を廻ってくれたりして、私はどんなに心打たれたことか!

公美さんを一言で言うと、根っからの体育会系(なんてったって剣道7段だよ!)で頑張り屋、ど根性、情熱ウーマン。

そんな彼女が全身全霊こめて勤めている「Yasuragi」は、首都ストックホルムから20分、静かで森に囲まれた高台にひっそりと建っています。今回私は初めて、ストックホルムの地を訪ねましたが、グランドホテル目の前から出るフェリーに乗り込み、街が離れて小さくなって行くにつれて、どんなところなんだろう?とわくわくどきどき、もう既にちょっとしたショートトリップ気分に!ハッセルウッデンの駅に到着し、歩くこと10分ほど。白樺やモミの木が生い茂る森を抜ける道には、山アリがうようよ。脇に目をやるとブルーべリーがぱらぱらとなっていたり、下に落ちていたり。イメージ通り、北欧の森、そして都会では考えられない自然が広がっていました。しかもホテルが見えてくるや否や、私が目にしたのは、Yasuragiの浴衣を身につけ、かごを手に持った、スウェーデン人が数組。なんて非日常的なところなんだろう、想像以上だわ~!と、一瞬にて顔がほころびました。ホテル入り口を入ってすぐ、フロントに続く長い階段も非常に印象的で、まさに「千と千尋の神隠し」に出てきそうで、時が止まったような感覚に!

公美さんは、サービスアンバサダー/ サービスマネージャーを担当、社員の指導、面接、会社の発展のための様々なプロジェクトを任されています。スウェーデン人や日本人、スウェーデンと日本人のハーフを始め、ブラジル人、アメリカ人、クルド人と、国際色豊かで自由闊達な職場の雰囲気を感じました。勤務時間中にも関わらず、Yasuragiのセミナーやボールルーム、ご自慢のお風呂、鉄板焼きレストランや展望テラスなどを、一つ一つ丁寧に案内してくれた公美さん。その他、自分の誕生日だというのに、スウェーデン名物・ミートボールのお店に連れて行ってくれたり、8月解禁のザリガニパーティーや地元のフリーマーケット、お得意のショッピングツアーin セーデルマルム&ノールマルムにもお連れいただき、並々ならぬサービス精神ぶりや手厚いおもてなしの心に、正直圧倒され感激しました。

スウェーデン語ペラペラの彼女、現地では日本人よりスウェーデン人の友達の方が多いと言いますが、彼女を知れば知るほど、Yasuragiを回れば回るほど、Yasuragiは彼女そのもの、分身なんですね。ストックホルムの喧騒を離れた、自然豊かで静かなリトリートに、公美さんが伝えたい温かいジャパニーズスピリット、おもてなしの心、和のこだわりや日本独自の美意識が随所に溢れています。

座右の銘、常に心に置いている言葉を聞いてみると、「初心」と「感謝」。何事においても誰に対しても驕りたかぶらず、常に学ばさせていただこうという気持ち。そしてそれに感謝の心を忘れない気持ち、と公美さん。

日本を離れてこそ強く感じる日本人としてのアイデンティティや、常日頃から大切に持っておきたい、感謝と初心の気持ち。海外にいれど、海外在住ハンサムウーマンは常に故郷の日本を向いて、伝えたい届けたい温かいメッセージがあるんです!

さぁ、これからも私、死ぬまで、海外や日本で、我がハンサムウーマンたちを訪ねに参ります!次はあなたかもしれません!ご期待くださいね〜☆

EH.

14047173_1105676169512178_8134834290302868736_o 13988064_1105676166178845_1916433821772789134_o 14047336_1105676112845517_6595560536924081858_o 13996284_1105676109512184_3683232810056379943_o 13988244_1105675989512196_2645842870216423186_o 14067780_1105675899512205_8673714001106403773_o