Kiss and Post to Win a Trip to Vienna!

みなさん、こんにちは!!いかがお過ごしでしょうか?海外コーディネーター萩野絵美です。

以前、私の会社主催の女子限定イベントにて特集をし、

個人的にも2度、訪れています大好きな都市、オーストリアの首都ウィーン。

来年2012年はグスタフ・クリムトの生誕150年にあたるということで、

クリムトの名画「接吻」をテーマに、

ウィーン在日代表部さんと、オーストリア航空さんとで、

ロマンスの秋にとてもぴったりな、「愛と絆」を大事にした一大キャンペーンKiss Photo Art Projectを実施するとのことで、是非とも共有させていただきます♪

なんでも、

「一般の方々からキス写真をキャンペーンサイトに投稿して頂き、12月にはその写真でクリムトの名画「接吻」のモザイクアートを作り、溜池山王アークヒルズのカラヤン広場で12月から来年1月末まで掲出いたします。また最終的にはモザイクアートをウィーン市にクリムト・イヤーを祝して寄贈する」

「写真を投稿して頂き、アンケートに回答して下さると、抽選で2名1組に

ウィーン旅行が当たります。」

とのこと!!

よーし・・・私も、応募しようっと❤♪

 

2012年のクリムト生誕150周年を記念して

Kiss Photo Art Project(キスフォトアート・プロジェクト)」実施

ウィーンが生んだ天才画家グスタフ・クリムト。1862年ウィーンに生まれ、ここで現代美術の時代を開き、1918年ウィーンで世を去る。きらびやかで官能的な肖像画などで知られ、世界でも人気のある画家の一人です。

この度、ウィーン市観光局(駐日事務所:ウィーン在日代表部 東京都港区)とオーストリア航空株式会社(東京都港区)は、来年2012年のクリムト生誕150年を記念して、クリムトの代表作『接吻』を公募のキスフォト30,000点で再現するキャンペーンを実施いたします。完成した作品は2012年のクリムト・イヤーを祝してウィーン市へ寄贈されます。また、作品を巨大サイズのモザイク画にしてアークヒルズ(東京都港区)で掲出いたします。

クリムト生誕150周年「Kiss Photo Art Project

あなたのキスフォトが、クリムトの名画「接吻」になる!?


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キスフォトで完成した「接吻」はウィーン市に寄贈。

キスして。パブ用.jpg

あなたとあなたの大切な人とのキスフォトを投稿してください。投稿していただいた皆さんのキスフォトは、ウィーンからのキスフォトといっしょにモザイクアートのパーツとして使用し、クリムトの名画「接吻」を再現します。完成した作品は、クリムト・イヤーを祝してウィーン市に寄贈されます。また、街がクリスマスイルミネーションで彩られた頃、アークヒルズのアーク・カラヤン広場に巨大モザイク画として掲出されます。

 

オーストリア航空でクリムトの待つウィーンへ。「1組2名様」をご招待。


「キスフォト
アート・プロジェクト」にご応募いただいた方に素敵なプレゼントをご用意しました。キスフォト投稿時に発行されるIDを使って、アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で1組2名様を、オーストリア航空で行くウィーンの旅にご招待します。生誕150周年を祝う、クリムト・イヤーのウィーンへ。奮ってご応募下さい。
 

 

<キャンペーンサイト>
メインサイト

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<賞品>

オーストリア航空で行くクリムト生誕150周年のウィーン46日の旅 (12名)

 

Kiss Photo Art Projectについての問合せ先>

キスフォトアートプロジェクト事務局  klimt2012@austrian.jp

 

【ニュースリリースに関するお問い合わせ】

ウィーン市観光局 駐日事務所:ウィーン在日代表部(広報:福田) TEL:03-5413-3556 / FAX:03-5413-3558

オーストリア航空(広報:伊東) TEL:03-6402-9038 / FAX:03-6402-9047

*ご返信には数日かかる場合もございます。予めご了承ください。

 

<ダスタフ・クリムト Gustav Klimt1862-1918)について>

ウィーンが生んだ天才画家グスタフ・クリムト。1862年ウィーンに生まれ、ここで現代美術の時代を開き、1918年ウィーンで世を去る。きらびやかで官能的な肖像画などで知られ、世界でも人気のある画家の一人。絵画史上、オークションでの最高落札額の記録※を持つ。彼の代表作「接吻」は、数ある作品の中でも、最も知名度の高い作品。この”永遠なる接吻”は、新たな芸術の世界を象徴するものとして、いまもなお世界の愛好家たちを魅了し続けている。

 

<ウィーン市観光局 VIENNA REPRESENTATIVE OFFICE について>
 

オーストリアの首都ウィーンは音楽の都と知られているが、近年の国際コンサルティング会社の調査では、「最も暮らしやすい街」との評価を2年連続で得ている。ハプスブルク帝国640年の歴史を背景に、音楽、美術、建築、食文化といった観光資源に恵まれ、安全でインフラの整った街である。一都市でありながら、ウィーン市観光局www.vienna.info1955年より観光プロモーションに従事している。日本ではウィーン在日代表部がウィーン市観光局の駐日事務所として観光PRを担っている。スローガンの「行くなら今!」には、ウィーンはいつ訪れても愉しめる街だが、いつか将来に訪ねるのではなく、今この瞬間の見所を見逃さないでほしいというメッセージを込めている。

 

<オーストリア航空 Austrian Airlines について>


1989
7月、日本就航。約12時間の直行便で、成田とウィーンをデイリー運航で結ぶ。ウィーンをハブ空港とし、世界65カ国、130都市にネットワークを拡げる。オーストリアらしいホスピタリティを大切にし、それは飛行機のインテリアやオーストリアの伝統料理や旬を盛り込んだ機内食、そして機内に流れるウィンナワルツなどに見ることができる。音楽、そして芸術の都ウィーンを堪能できるユニークなキャンペーン「世界で”イチバン”使える搭乗券」も実施中。オーストリア航空の搭乗券の半券で、ウィーンの美術館や博物館、カフェやレストランで無料や割引サービスが受けられる。詳細は、www.austrian.comで。

 

 

 

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